【いい買物の日特別販売】Pepperが月額11,111円で買える!【限定111台】
SoftbankのPepper一般モデルが「いい買物の日」に111台限定でわずか11,111円/月(36回)、税込みで販売することが発表されました。
Photo: Pepper
どのぐらい安い価格なのかといえば(以下すべて税込み)、通常価格はトータル1,183,968円(月額32,888円)のとこ…
AKAの 英語学習AIロボット「Musio」、製品版とプロトタイプを比較してみた
国内向けの出荷も近いAKA Musio B。今回は製品版とプロトタイプの違いを紹介します。
製品版とプロトタイプの比較
ロボスタが今までずっと見てきたのはプロトタイプのMusio。今回製品版Musioをじっくり見させてもらうと、当然のことながら大分改善されていること…
AKAの 英語学習AIロボット「Musio B(ミュージオB)」開封の儀!
ロボスタ編集部で、出荷直前のAKA「Musio B」を一足はやく開封させてもらったので紹介します!
初回限定プレミアム版につき、現在予約受け付け中のMusio Xとは仕様が異なることはご了承ください。
早速開封!
新製品の開封はとってもドキドキしますよね。自分で…
ユカイ工学、見守りロボット「BOCCO(ボッコ)」の「鍵センサ」を新発売!振動センサの単体販売も!
2016年10月4日より、ユカイ工学がBOCCOと連動するセンサを新たに発売する。
今回発表されたセンサは、外出先から鍵の締め忘れが確認できる「鍵センサ」と、ドアなどの振動を感知する「振動センサ」の2種類。価格はどちらも3,980円だ。
Photo: ユカイ工学 / Bocco…
AKAの 英語学習AIロボット「Musio(ミュージオ)」がついに出荷開始!
人工知能エンジン及び人工知能ソーシャルロボットを開発しているAKAが、Musio Bを世界に向けて出荷開始したことを明らかにしました。
Photo: AKA / Musio
Musio公式facebookページでは出荷を待つたくさんのMusioが紹介されています。
Photo: AKA / Musio
Mu…
トヨタ自動車のコミュニケーションパートナー「KIROBO mini(キロボ ミニ)」動画まとめ!
本日、トヨタ自動車が発表したスマートフォンと組み合わせて使う小型コミュケーションパートナー「KIROBO mini」。本体価格は39,800円と低価格!
2017年からトヨタディーラーで購入可能で、今冬には東京都・愛知県の一部販売店で先行販売予定とのこと。
・・・ロボッ…
シャープがロボホン認定開発パートナーを発表!ロボットスタートも全面協力!
10/3、本日シャープがロボホン認定開発パートナー制度を発表し、法人向けアプリデベロッパーの募集を開始しました。
ロボットスタートはこの認定制度の企画、設計、ドキュメント作成、試験作成、認定試験実施などをシャープと共同して進めさせていただきました。(詳し…
祝!ロボホンがGood Design Award「グッドデザイン賞」受賞!
シャープのモバイル型ロボット電話、「ロボホン」が2016年Good Design Award「グッドデザイン賞」を見事受賞しました。
Photo: RoBoHoN
デザインコンセプトは「愛着を持って長く使える安定感と未来を感じさせる革新性の両立」。公式サイトでは、デザイナーの想い…
長編映画「あまのがわ」に分身ロボットOriHime登場予定!~現在クラウドファンディング中!
これから製作される映画「あまのがわ」にオリィ研究所のOriHimeが登場するとの情報を入手したので、ご紹介します。
「あまのがわ」ってどんな映画?
Photo: cosmobox
あらすじは以下の通りです。
いじめられて自分自身を見失ってしまった女子高生の史織。
自…
ロボットっぽくないデバイスとコミュニケーションできる?~コミュロボの本質を探る
今回はコミュニケーションロボットの本質について少し考えてみたい。
コミュニケーションロボットとは?
コミュニケーションロボットの定義は、言葉の通り「人間とコミュニケーションできるロボット」と考えるのが自然だろう。
Photo: Robohon
ここで言う「…
ロボットスタート、11/1に本社オフィスを拡大・目黒へ移転決定
完全に手狭になったロボットスタート。この度、渋谷から目黒に引っ越しすることになりました。詳細はプレスリリースをご覧ください。
ビルの外観
目黒駅から権之助坂を下っていくと6分ぐらいで目黒川に当たりますが、橋をわたっていただくと、このちょっと変わっ…
中国のロボットベンチャー「ROOBO」が100億円の資金調達!
中国・北京のロボットハードウェア系スタートアップ企業「ROOBO」が、資金調達を行ったことを明らかにした。
Photo: ROOBO
注目すべきはその調達額だ。1億ドル、日本円でおよそ100億円もの大金を調達しているのだ。ロボットハードウェア系のスタートアップ企業は…