スマートホーム製品メーカーのQrio株式会社は、こども見守りサービス「Qrio ただいまキット ~こどもの『ただいま』をLINEでお知らせ~」を、2月22日(木)より家電量販店やEC サイト等にて一般発売することを発表した。
QrioはWiL,LLCとソニー株式会社とのジョイント…
人工知能エンジンを搭載した iPhoneアプリ「SELF」を展開するSELF株式会社は、同社が開発したAIエンジン「SELFエンジン」を活用して、WEBサイトやアプリに搭載するだけで、ユーザーとの対話内容から、個人に合った適切な情報を提供するコンシェルジュのようなマーケティ…
CQ出版社によるエレクトロニクス総合誌「トランジスタ技術」の2018年 3月号がスマートスピーカー好きには堪らない一冊だ。というのも、AIスピーカー制作用プリント基板が付録でついてくるのだ。
トランジスタ技術 2018年 3月号
外部リンク
CQ出版社 / トラ…
イギリスのAI科学者ロロ・カーペンター(Rollo Carpenter)が開発したオンライン上のチャットボット「Cleverbot」が、7歳の少女と卑猥な会話をしたとして話題になっている。
外部リンク
The SUN / Mum’s horror as daughter, seven, ‘groomed online by robot …
ロボットの企画・開発・販売を手掛けるハタプロ・ロボティクス株式会社と、デバイス活用およびAI/IoT分野での各種サービスやソリューションの提供を行うエス・アンド・アイ株式会社は、IBM Watsonと連携する手のひらサイズのフクロウ型ロボット「ZUKKU(ズック)」の提…
AI技術の導入がいよいよ本格化すると言われている2018年、AIチャットボットは最も導入効果が高いとされているサービスのひとつとも言われている。チャットボットとは、今まで人間のスタッフが対応していた問合わせチャット(文字による対話)業務を、スタッフに代わってAI…
エクスウェア株式会社は話題のスマートスピーカー「Google Home」をAIチャットボットと連携し、さまざまな質問に回答する企業向けソリューションを発表した。AIチャットボットには、同社が開発し、かねてよりサービス提供を行ってきた、Pepperなどでも導入実績のある「T…
ユーザの質問に対して、AIコンピュータが回答するAIチャットボットが注目を集めている。企業からみれば、コストセンターであるカスタマーセンターへの問合わせの一部を自動化できるメリットがあり、ユーザーは24時間いつでも気軽に質問できる手軽さがある。
そのチャッ…
AIやLPWAなど最先端技術を駆使し、多くのIoTデバイス開発している株式会社ハタプロは、同社のAI搭載ガイドロボット「ZUKKU(ズック)」を、ワイヤレス・ブロードバンドサービスを提供する株式会社ワイヤレスゲートと共同で、2017年9月14日(木)より「ヨドバシカメラ マ…
J-WAVE(81.3FM)は、「IBM Watson」を使った史上初のラジオAIアシスタント「Tommy」(トミー)を誕生させる。
川田十夢氏がナビゲートしているプログラム「INNOVATION WORLD」(毎週金曜 22:00-22:55 OA.)に「Tommy」がレギュラー出演し、毎回登場するゲストのSNSや…
イオンカードの会員数は約2600万人。
受付窓口は全国に約400~500ヶ所あり、のべ約3,000人のスタッフが入会受付の業務にあたっている。新規の加入は月間で10万人前後のペースだ。日によって加入者数は大きく異なるが、平均ではスタッフ1人あたり、1日3~4人の新規会員…
4月27日に行われた「IBM Watson Summit 2017」の基調講演に東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の取締役副会長の小縣方樹氏が登壇し、山手線の新型車両では新しい視点のメンテナンス・システムが稼働していることに触れた。また、コールセンターではWatsonが最適な回答を…