ソフトバンクロボティクスは、2026年7月2日(木)・3日(金)にインテックス大阪で開催される「SECURITY SHOW 大阪 2026」への出展を発表した。
陸上自衛隊が全国の駐屯地で24時間自律警備を実現することを目指す取り組みとして、GMOインターネットグループと未来ロボット株式会社が共同で「警備用ロボット(四足歩行型)システム導入検証業務」を受託したと、2026年6月18日(木)に発表された。
世界的にサービスロボット市場が拡大する中、日本市場において「実装」と「販売」の両輪で存在感を高めている注目企業が、アイリスオーヤマを筆頭としたアイリスグループです。大山社長やグループ傘下のシンクロボの社長をお迎えして、販売と開発のポイントを聞きました。
ロボットの知能化が進み、身体性の高いヒューマノイドや四足歩行ロボットが注目されています。そんな今、知能ロボットと知覚情報基盤の研究開発を行い、アンドロイドの第一人者として活躍する日本ロボット界の至宝、石黒浩教授はどう考えるのか。
ugo株式会社は、2026年3月14日にオープンする池袋西口エリアの新ランドマーク「IT tower TOKYO」において、業務DXロボット「ugo Pro」を用いた実証実験を開始すると発表しました。
シンガポールで統合セキュリティおよびオペレーション・ソリューションを提供するCertis Groupは、汎用自律型ロボットの展開を専門とする米国拠点のFieldAIと戦略的パートナーシップを締結しました。
ugo株式会社は、熊本国際空港株式会社が運営する阿蘇くまもと空港において、小型モデル「ugo mini」が新たに追加導入されたと発表しました。
アイリスグループは2026年1月29日付で、SEQSENSE株式会社の株式を取得し、同社をグループ化しました。
SEQSENSE株式会社は、株式会社パルコスペースシステムズ、チュウケイ株式会社の協力・運用のもと、2026年1月13日より渋谷PARCOにて、自律移動型警備ロボットSQ-2の実証実験を開始しました。
東京大学発スタートアップの株式会社Highlandersは、国産AIロボットを用いたクマ対策プロジェクト「KUMAKARA MAMORU」を2025年12月24日に開始すると発表した。
ロボスタ・オンラインセミナーとして、すでに業務用ヒューマノイドやAIロボットを実用化し、多数の導入事例を持つ ugoの松井CEOにご登壇いただき「AIロボット社会実装の最前線 ugoが挑むフィジカルAIとヒューマノイドの未来」を開催しました。
株式会社ビーマップは、イスラエルのロボティクス企業であるRobotican Ltd.の製品を日本国内で正式に取り扱うことを発表した。