ヒューマノイド(38ページ中11ページ目)

ロボット・AIメディア「ロボスタ」が会員数2万人を突破 6/10開催「ロボスタ カンファレンス 2026」も申込受付中 画像
ロボット

ロボット・AIメディア「ロボスタ」が会員数2万人を突破 6/10開催「ロボスタ カンファレンス 2026」も申込受付中

株式会社イードが運営するロボット・AI専門メディア「ロボスタ」は、会員数が2万人を突破したと発表した。2025年12月に会員数1万人突破を発表してから約半年での達成となる。

【インタビュー】ASIMOから続くHondaのロボット研究 人間超えの指先力を持つ新型多指ハンドの狙いを吉池氏に聞く 画像
ロボット

【インタビュー】ASIMOから続くHondaのロボット研究 人間超えの指先力を持つ新型多指ハンドの狙いを吉池氏に聞く

本田技術研究所は、東京高輪で開催された「Humanoids Summit Tokyo 2026」において、同社が開発した新型多指ロボットハンドを一般公開した。ヒューマノイド「ASIMO」の系譜は今も確実に受け継がれ、Hondaは次にどこを目指しているのか

カナダのヒューマノイド企業Sanctuary AIに日本ゼオンが投資、素材技術でロボットハンドの実用化を加速 画像
AI

カナダのヒューマノイド企業Sanctuary AIに日本ゼオンが投資、素材技術でロボットハンドの実用化を加速

日本ゼオンは、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)を運営する子会社Zeon Ventures Inc.を通じて、カナダの高度ロボティクス企業Sanctuary AIへの投資と技術交流を開始した。

ホンダが新型のロボット多指ハンドを一般公開 人の2倍の指先力と微少なネジを回す器用さを実現「Willow Drive」 画像
ロボット

ホンダが新型のロボット多指ハンドを一般公開 人の2倍の指先力と微少なネジを回す器用さを実現「Willow Drive」

ヒューマノイドロボットの進化において、歩行やAIに注目が集まる一方、実際の社会実装を左右する重要な要素として「手(ハンド)」の存在が改めて注目されている。

知覚と移動を一体化した基盤モデル「AGILE」をAGIBOTが発表 ヒューマノイドX2の動作で見せた実用性とは【動画】 画像
ロボット

知覚と移動を一体化した基盤モデル「AGILE」をAGIBOTが発表 ヒューマノイドX2の動作で見せた実用性とは【動画】

ヒューマノイドロボットが工場や物流倉庫、あるいは家庭という多様な空間で実際に役立つためには、「見て・判断して・動く」という一連のプロセスが途切れなく機能しなければならない。

ヒューマノイド・搬送・清掃・自動運転フォークリフトを実機デモ展示 ロボットバンクが「RTJ2026」に出展 画像
ロボット

ヒューマノイド・搬送・清掃・自動運転フォークリフトを実機デモ展示 ロボットバンクが「RTJ2026」に出展

ロボットバンク株式会社は、2026年6月11日(木)から13日(土)までの3日間、Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される中部地区最大級のロボット総合展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026(RTJ2026)」に出展することを発表した。

「ヒューマノイド市場と日本の現在地」マッキンゼーが分析 中国優位の構造と商用化への4つの壁、ヒューマノイドサミットで講演 画像
ロボット

「ヒューマノイド市場と日本の現在地」マッキンゼーが分析 中国優位の構造と商用化への4つの壁、ヒューマノイドサミットで講演

チュエータやセンサーを供給する部品メーカーなのか。
国際カンファレンス「Humanoids Summit Tokyo 2026」(東京・高輪)で、マッキンゼー・アンド・カンパニーのパートナーが登壇。市場規模予測や商用化への課題、中国が築きつつある競争優位性について分析を示した。

ディズニー・リサーチ「ロボットではなくキャラクターを作るエンターテインメント向けフィジカルAI」 BDX Droidやオラフを支える技術とは 画像
ロボット

ディズニー・リサーチ「ロボットではなくキャラクターを作るエンターテインメント向けフィジカルAI」 BDX Droidやオラフを支える技術とは

「Humanoids Summit Tokyo 2026」において、ディズニーリサーチが講演し、テーマパークで活躍するロボティック・キャラクターを支える技術基盤を紹介した。Disneyが目指しているのは映画やアニメのキャラクターを現実世界で「生きている存在」として表現すること。

ターミネーターのT-800と同じ型番のヒューマノイド?Engine AIが中国深センにある製造拠点の正式稼働を公開【動画】 画像
ロボット

ターミネーターのT-800と同じ型番のヒューマノイド?Engine AIが中国深センにある製造拠点の正式稼働を公開【動画】

中国・深センを拠点とするロボット企業EngineAIは2026年5月26日、T800ヒューマノイドロボットの量産を担う製造拠点の正式竣工と、初ロットの出荷開始を伝える動画をYouTubeで公開した。

GMOインターネットグループ「Japan Drone 2026」にプラチナスポンサーとして出展 ヒューマノイドで空港の人手不足解消へ 画像
ロボット

GMOインターネットグループ「Japan Drone 2026」にプラチナスポンサーとして出展 ヒューマノイドで空港の人手不足解消へ

GMOインターネットグループは、2026年6月3日(水)から5日(金)まで幕張メッセで開催される国内最大級のドローン・eVTOL国際展示会「Japan Drone/次世代エアモビリティEXPO 2026」に、トップスポンサーである「Platinum Sponsor」として出展する。

フィジカルAI×ヒューマノイド開発のアトム、シードラウンドで30億円調達、製造・物流領域への社会実装へ 画像
ロボット

フィジカルAI×ヒューマノイド開発のアトム、シードラウンドで30億円調達、製造・物流領域への社会実装へ

株式会社アトムは、ヒューマノイドAIロボットの開発を開始するとともに、シードラウンドにおいて総額30億円の資金調達を実施したと発表した。

ヒューマノイドとフィジカルAIがテーマ「ヒューマノイドサミット Tokyo」が開幕 基調講演は石黒教授「2050年のCybernetic Avatar社会」を語る 画像
ロボット

ヒューマノイドとフィジカルAIがテーマ「ヒューマノイドサミット Tokyo」が開幕 基調講演は石黒教授「2050年のCybernetic Avatar社会」を語る

ヒューマノイドロボットとフィジカルAIに特化した国際カンファレンス「Humanoids Summit Tokyo 2026」が5月28日に開幕しました。米シリコンバレー発、2026年に初めてアジアに進出し、東京開催が実現。主催は米VCの ALM Ventures、日本開催はAIロボット協会(AIRoA)が支援している。

  1. 先頭
  2. 6
  3. 7
  4. 8
  5. 9
  6. 10
  7. 11
  8. 12
  9. 13
  10. 14
  11. 15
  12. 16
  13. 20
  14. 30
  15. 最後
Page 11 of 38