5G(28ページ中8ページ目)

「NVIDIA テレコムウェビナー 2022」開催へ 6GへのAI適用、エッジ、次世代通信を支えるネットインフラがテーマ、海外事例紹介も 画像
AI

「NVIDIA テレコムウェビナー 2022」開催へ 6GへのAI適用、エッジ、次世代通信を支えるネットインフラがテーマ、海外事例紹介も

NVIDIAは、エッジコンピューティングソリューション、6G へのAI適用、次世代通信を支えるネットワークインフラの3つのテーマで「NVIDIA テレコムウェビナー 2022」を開催する。NVIDIA日本法人の担当者が海外事例なども交えて説明する約1時間のウェビナーとなっている。…

5Gソリューション創出コンテスト「docomo 5G DX AWARDS 2022」の入賞企業が決定 最優秀賞・優秀賞は早期サービス化 画像
テクノロジー

5Gソリューション創出コンテスト「docomo 5G DX AWARDS 2022」の入賞企業が決定 最優秀賞・優秀賞は早期サービス化

NTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTT Com)と株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ(以下、NDV)は、5Gソリューション創出コンテスト「docomo 5G DX AWARDS(R) 2022」の入賞企業を決定したことを発表した。最優秀賞には株式会社MOYAIの「LED蛍光灯一体型多機能ネットワ…

NTTグループ4社 自律走行ロボットとモバイルオーダーアプリでビル内のフードデリバリーを自動化 混雑情報なども考慮 画像
ロボット

NTTグループ4社 自律走行ロボットとモバイルオーダーアプリでビル内のフードデリバリーを自動化 混雑情報なども考慮

NTTアーバンソリューションズ株式会社、NTT都市開発株式会社、NTTコミュニケーションズ株式会社(NTTCom)、日本電信電話株式会社(NTT都市開発)の4社は、ビル内でのロボット活用による省力化とオフィスワーカーの新しい価値体験・飲食店の販売機会創出などをめざし、モバ…

西新宿に動物に触れる「新宿感触動物園 HapticZoo」出現!? リアルハプティクスを活用 「5G等先端技術サービスプロジェクト」で 画像
テクノロジー

西新宿に動物に触れる「新宿感触動物園 HapticZoo」出現!? リアルハプティクスを活用 「5G等先端技術サービスプロジェクト」で

デジタルの力で東京のポテンシャルを引き出す「スマート東京」の実現を目指し、先行実施エリアである西新宿で先端技術サービスの都市実装に取り組んでいる東京都は、その一環で「西新宿先端サービス実装・産官学コンソーシアム」を2022年9月に設立した。
慶應義塾大学…

住友商事と東急、鉄道事業向け「ローカル5G」活用実験を12月に開始 東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線にて 画像
テクノロジー

住友商事と東急、鉄道事業向け「ローカル5G」活用実験を12月に開始 東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線にて

近年、日本の鉄道業界では、熟練技術者を含む業界従事者の減少や、車両・駅構内・沿線でのトラブルの増加が懸念されており、作業現場における自動化や省力化、安全性向上が求められており、そのために必要なインフラとして、高速大容量で超低遅延かつ多数同時接続という…

アルミニウムと同等の電磁波遮蔽性能で1/270の軽さの「超軽量電磁波遮蔽材料」をパナソニック、3大学、JAXAらが共同研究 画像
ロボット

アルミニウムと同等の電磁波遮蔽性能で1/270の軽さの「超軽量電磁波遮蔽材料」をパナソニック、3大学、JAXAらが共同研究

パナソニック インダストリー株式会社は、名古屋大学、山形大学、秋田大学、JAXAは協働で、超軽量で電磁波を遮蔽する材料の開発に着手する。

宇宙探査における「超軽量電磁波遮蔽材料」技術の共同研究
国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学(以下、名古屋大学)、…

「交通インフラDX推進コンソーシアム」設立 交通信号機に5G基地局設置、MEC活用 自動運転や安全安心で持続的な交通社会へ 画像
モビリティ

「交通インフラDX推進コンソーシアム」設立 交通信号機に5G基地局設置、MEC活用 自動運転や安全安心で持続的な交通社会へ

2022年8月22日、産官学連携による「交通インフラDX推進コンソーシアム」の設立が発表された。設立はJTOWER、住友電気工業、日本信号、日本電気の4社、東京大学 大口 敬教授、慶應義塾大学 植原 啓介教授の協力を得て実現した。また、特別顧問は慶應義塾大学教授の村井純…

世界最大級のAIイベント「NVIDIA GTC」9/19からオンライン開催、参加受付開始 基調講演で新しいAI、メタバーステクノロジを発表、著名な教授陣のトークショーにも注目 画像
テクノロジー

世界最大級のAIイベント「NVIDIA GTC」9/19からオンライン開催、参加受付開始 基調講演で新しいAI、メタバーステクノロジを発表、著名な教授陣のトークショーにも注目

NVIDIAは9月19日~22日の期間に「GTC カンファレンス」をバーチャルで開催することを発表した。GTCではNVIDIAの創業者/CEOであるジェンスン フアン(Jensen Huang)氏が基調講演で多数のニュースを発表するほか、世界的なビジネスリーダーやテクノロジリーダーによる200以…

東京都立大学内を配送ロボット「LOMBY」が受取スポットにフードデリバリー ローカル5Gを活用して遠隔操作 画像
ロボット

東京都立大学内を配送ロボット「LOMBY」が受取スポットにフードデリバリー ローカル5Gを活用して遠隔操作

東京都公立大学法人(都立大)とLOMBY株式会社は「5G」を活用して遠隔操作による配送ロボットのフードデリバリーの実証実験を行なった。期間は6月14日(火)~17日(金)まで。
東京都が推進する「5G技術活用型開発等促進事業」において、東京都と協働しスタートアップ企業等…

5G帯域の電波を選択的に吸収する薄型・軽量の「電波吸収シート」 ​​大日本印刷が開発 2023年までに製品化 画像
テクノロジー

5G帯域の電波を選択的に吸収する薄型・軽量の「電波吸収シート」 ​​大日本印刷が開発 2023年までに製品化

大日本印刷株式会社(以下、​DNP)は第5世代移動通信システム(5G)の周波数帯であるミリ波帯(28GHz帯)やSub6帯(3.7GHz帯、4.5GHz帯)で、特定の周波数の電波のみを選択的に吸収し、漏洩や干渉を防止する薄型・軽量の「電波吸収シート」を開発したことを発表した。
同製品…

ドコモが富士山頂や尾瀬など国立公園の通信エリア化を推進 山小屋にWi-Fiも 全国各地のレジャースポットで通信サービスを提供 画像
テクノロジー

ドコモが富士山頂や尾瀬など国立公園の通信エリア化を推進 山小屋にWi-Fiも 全国各地のレジャースポットで通信サービスを提供

株式会社NTTドコモは、今年も富士山の山開き期間中、富士山頂の剣が峰付近において、広域帯な5G専用の周波数帯(3.7GHz帯、4.5GHz帯、28GHz帯)を用いることで、高速・大容量な通信が可能となる「瞬速5G」(対応機種限定)、および4G(LTE)/3G(FOMA)の通信サービスを、山小…

5Gモバイル通信のリモートでアニメCGの制作実験に成功 エヴァ制作のスタジオカラーとNTTドコモ等がMEC環境で挑戦 画像
AI

5Gモバイル通信のリモートでアニメCGの制作実験に成功 エヴァ制作のスタジオカラーとNTTドコモ等がMEC環境で挑戦

モバイル環境でリモートからアニメCGを制作できないか、そんな取り組みが「NVIDIA AI DAYS 2022」で紹介された。
この挑戦はスタジオカラー、ワコム、NTTドコモ、スプラッシュトップ4社によるもので、4社は4Gの通信網に切り替えず、5Gの高速通信・超低遅延などの能力…

  1. 先頭
  2. 3
  3. 4
  4. 5
  5. 6
  6. 7
  7. 8
  8. 9
  9. 10
  10. 11
  11. 12
  12. 13
  13. 20
  14. 最後
Page 8 of 28