Parrot製、X型のスタイルが特徴的な小型ドローン「Swing」レビューvol.1「借りちゃった!」
今回ドロスタで紹介するドローンはちょっと見た目が変わったドローン。フランスParrot社のSwingです。
このドローンはもちろん、ドローン規制対象外200g未満。さらになんと水平飛行可能で、速度30km/h、距離60mで制御可能、30万画素カメラ内蔵というハイスペックで個性…
“離れて暮らす家族をつなぐ「コミュニケーションパートナー ここくま」が1/25より販売開始!
2016年3月30日に発表されたドコモのクマ型ロボット「ここくま」。ついに販売開始が決定しました!
発売が遅れていただけに、待っていた方には朗報です!
希望小売価格:34,800円(税抜)
月額サービス利用料:1,980円(税抜)
販売日:2017年1月25日
販売店:販…
Parrot製、高性能小型ドローン「Mambo」レビューvol.3「飛ばしてみた!」
Parrot製、高性能小型ドローン「Mambo」レビューvol.2「開封の儀!」の続きです。
コントローラーはスマートフォンの専用アプリで飛ばしてみます。アプリを起動して、本体を画面内で見つけて接続するだけで飛べるようになります。簡単です。
充電は、本体にバッテリー…
【GIFボット】デスクトップ型コミュニケーションロボット「Peeqo」、顔にアニGIFを表示する感情表現が何気に凄い
本日紹介するのは、個人制作のデスクトップ型コミュニケーションロボット「Peeqo」(ピーコ)。世界初のアニメーションGIFを使ってインタラクションする「GIFボット」だという。
Peeqoはどんなロボットなの?
Photo: Abhishek Singh / Peeqo
卓上におけるサイ…
【人形町】新世代家庭用ロボット開発中の「GROOVE X」新オフィスに早速お邪魔してきた!
GROOVE Xが人形町へ移転ということで、【速報】人の心に寄り添う新世代家庭用ロボット開発中の「GROOVE X」が人形町へ移転!社員数を今後2年で約3倍へ拡大へでお伝えしましたが、百聞は一見にしかず、早速見学にいってきました!
Photo: robot start inc. / GROOVE…
コミュニケーションロボット「MJIタピア」に待望のiPhone版「タピアあぷり」登場!
MJI Tapia、ソフトウェアアップデートでスマホ「タピアあぷり」登場!でお伝えしたAndroid版アプリに加え、今回待望のiPhone版アプリも登場した。
1/18 20:00以降、タピアのソフトウェアアップデート(1.49→1.51)が行われ、このバージョンアップでiPhone版「タピアあ…
学者たちがセックスロボットは過度にハマりすぎる恐れがあると警告
イギリスのメディア、The Registerによれば、セックスロボットの登場で、人間が極度に依存しすぎる可能性があると専門家たちが警鐘を鳴らしているという。
ゴールドスミス大学で開催された「Second International Congress on Love and Sex with Robots」カンフ…
BBC「Spy in the Wild」の動物型ロボットがリアルすぎて、動物も騙される件
BBCの動物ドキュメンタリー番組「Spy in the Wild」が話題だ。この番組は、自然の生態を撮影するためにロボットの動物を作り、目にカメラを仕込んで動物の中に潜入させるというもの。そこで撮影された映像は人間がカメラを持ち込むのとは違う、本当の自然の姿が映し出さ…
北米ドローンメーカー「3D Robotics」がリストラ、エンタープライズ市場へフォーカス
北米ドローンメーカー「3D Robotics(3DR)」が、中国DJIのドローン市場の支配に苦戦しており、事業再編を強いられている。
Photo: 3D Robotics
3D Roboticsは従業員を一部リストラ(人数非開示)し、市場も利益率の高いエンタープライズ市場にシフトすることを発表…
総務省主導で国産日本語音声認識AIを開発へ?!
産経ニュースが、「官民で日本語認識AIを開発へ 病院や自動車との対話システムも 総務省が夏までに計画策定」と報じました。
まぢで?! かなり衝撃的ですね!
NTTドコモ、富士通、トヨタ自動車などと共同で、総務省所管の国立研究開発法人「情報通信研究機構…
【速報】人の心に寄り添う新世代家庭用ロボット開発中の「GROOVE X」が人形町へ移転!社員数を今後2年で約3倍へ拡大へ
Pepperの開発リーダーだった林要氏が立ち上げた新会社「GROOVE X」が事業拡大に伴い人形町エリアに移転することを発表した。
GROOVE Xはシードラウンドのファンディングとして国内最大級となる14億円を調達するなど、現在注目のロボットハードウェアメーカーだ。
なぜ…
約40億円を調達したドローン「Lily」の破産、壮大なプロダクト詐欺だったのか?
3,400万ドル調達の操作不要の防水セルフィードローン「Lily」が資金難で製品化断念の続報をお伝えする。
Photo: Lily Robotics, Inc
Forbesによれば、サンフランシスコ地方検事がLilyのプロモーション動画はすべてライバルのドローン・カメラを使って作られたもの…