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シェア電動キックボードサービス「Wind」とは?千葉等で実証実験中、イオンモール幕張新都心に増設してステーション数は14ヶ所に 画像
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シェア電動キックボードサービス「Wind」とは?千葉等で実証実験中、イオンモール幕張新都心に増設してステーション数は14ヶ所に

ベルリンを拠点に世界30都市でシェア電動キックボード事業を展開するWind Mobilityの日本法人、Wind Mobility Japan 株式会社は、2019年7月より千葉市(国家戦略特区)と共同で、日本唯一の公道上でのシェア電動キックボードサービス実証実験を行っている。
2020年3月6…

ZMPの低速自動運転ロボット三兄弟!観光地向けソリューションで「移動」と多言語「案内」、無人宅配や警備モデルも 画像
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ZMPの低速自動運転ロボット三兄弟!観光地向けソリューションで「移動」と多言語「案内」、無人宅配や警備モデルも

観光地では、旅行客が観光スポットを存分に楽しむための様々なサービスが提供されているものの、ラクな「移動」と効果的な「案内」の両方を満足するサービスは充実しているとは言えない。
株式会社ZMPは、自動走行する一人乗りロボ「RakuRo(ラクロ)」の観光地向けソリ…

相鉄バスと群馬大学が自動運転環境を整備 大型バスによる自動運転「レベル4」での営業運転を目指す 画像
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相鉄バスと群馬大学が自動運転環境を整備 大型バスによる自動運転「レベル4」での営業運転を目指す

相鉄グループの相鉄バスと群馬大学は、相鉄バスの旭営業所(横浜市旭区)内に大型路線バスの自動運転が行える環境を整備したことを発表した。
旭営業所の自動運転環境は地域の人をはじめ、さまざまなユーザーに自動運転を体験乗車してもらうことで、社会受容性の向上を…

書籍「図解入門 最新CASEがよくわかる本」(著:神崎洋治)を5名様に!自動運転やMaaS、AI、2030年の社会などを入門用に解説 画像
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書籍「図解入門 最新CASEがよくわかる本」(著:神崎洋治)を5名様に!自動運転やMaaS、AI、2030年の社会などを入門用に解説

ロボットと人工知能、IoT関連の情報マガジン「ロボスタ」をご愛読頂きましてありがとうございます。メールマガジン「ロボスタメール」(無料)読者の皆様に【プレゼント】のお知らせです。
ロボスタ編集部のライターであり責任者の神崎洋治の著書、最新刊を抽選で5名様に…

音声会話と位置情報を組み合わせて上質な運転体験を CerenceとHEREが連携 アウディ、BMW、ダイムラーなどに提供へ 画像
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音声会話と位置情報を組み合わせて上質な運転体験を CerenceとHEREが連携 アウディ、BMW、ダイムラーなどに提供へ

自動車業界に向けてAIによる音声会話技術等を提供するCerence(以下、セレンス)は、地図および位置情報プラットフォームサービスと技術プラットフォームを提供するHERE Technologies(以下、HERE)と提携し、HEREの位置情報サービスと、セレンスのCerence Driveポートフォ…

自動運転やMaaSの取り組み、最新情報を体系的に解説「図解入門 最新CASEがよくわかる本」発売 ロボスタの神崎洋治著 画像
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自動運転やMaaSの取り組み、最新情報を体系的に解説「図解入門 最新CASEがよくわかる本」発売 ロボスタの神崎洋治著

ロボスタ編集部でもお馴染みの神崎洋治の著書「図解入門 最新CASEがよくわかる本」が発売されました。
自動車産業は今まさに「100年に一度の大変革の時期」にあるといわれています。それを象徴するキーワードとして「MaaS」や「自動運転」が注目されていますが、それら…

「第2回 自動運転AIチャレンジ」制御部門の参加者を募集開始 自動運転のアルゴリズムを競う 自動車メーカー等が協賛 画像
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「第2回 自動運転AIチャレンジ」制御部門の参加者を募集開始 自動運転のアルゴリズムを競う 自動車メーカー等が協賛

公益社団法人 自動車技術会は「第2回 自動運転AIチャレンジ 制御部門」の参加者を2020年3月2日より募集開始することを発表した。
同競技は第2回自動運転AIチャレンジ 制御部門の予選として行うもので、シミュレーション結果の上位8チーム(予定)が6月の本大会に進出す…

クルマとスマホをつなぐ「SDLアプリコンテスト2020」4月から応募受付  自動車メーカー10社が普及をあと押しするSDLアプリとは 画像
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クルマとスマホをつなぐ「SDLアプリコンテスト2020」4月から応募受付 自動車メーカー10社が普及をあと押しするSDLアプリとは

SDLアプリコンテスト実行委員会は、多くの開発者にSDLアプリの開発に接してもらうことを目的に、「クルマとスマホをなかよくする SDLアプリコンテスト2020」を開催することを発表した。(上の写真は第2回SDLアプリコンテストの最終審査に参加した、開発者や審査員等の人…

「MONETコンソーシアム」の加盟企業が500社超へ   マンション専用車輌で駅や病院などを結ぶ新しいMaaSサービスの実証実験に着手 画像
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「MONETコンソーシアム」の加盟企業が500社超へ  マンション専用車輌で駅や病院などを結ぶ新しいMaaSサービスの実証実験に着手

MONET Technologiesは、モビリティ・イノベーションの実現に向けた「なかまづくり」の一環として、企業間の連携を推進することを目的とした「MONETコンソーシアム」を結成しているが、その加盟企業や団体が、2020年2月19日に500社を超えたことを発表した。
また、MONET…

【動画】埼玉工業大学の自動運転バス試乗レポート ほぼ全てのコースを自動運転で安定走行 画像
ロボットの衝撃

【動画】埼玉工業大学の自動運転バス試乗レポート ほぼ全てのコースを自動運転で安定走行

埼玉工業大学の自動運転バスのニュースはロボスタでも何度か取り上げてきたものの、実際に編集部が試乗する機会はこれまでなかった。この度「ヨコスカ×スマートモビリティ・チャレンジ2020」で、埼工大の自動運転バスが試乗できるチャンスがあったので早速体験してみた…

スマートモビリティが横須賀に大集合 アスラテックがAGV「RICE」と遠隔操作できる運搬台車「運ん太郎」を実演デモ ほか 画像
ロボットの衝撃

スマートモビリティが横須賀に大集合 アスラテックがAGV「RICE」と遠隔操作できる運搬台車「運ん太郎」を実演デモ ほか

神奈川県横須賀市にある「横須賀リサーチパーク(YRP)」で「ヨコスカ×スマートモビリティ・チャレンジ2020」が2月7日と8日で開催されている。

自動運転バスの試乗や自動搬送車(AGV/UGV)、遠隔操作できる重機、小型のモビリティなど最新技術を搭載したさまざまな製品…

アスラテックが運搬台車「運ん太郎」を遠隔操縦するユニットを開発 横須賀のイベントでプロトタイプを稼働展示予定 画像
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アスラテックが運搬台車「運ん太郎」を遠隔操縦するユニットを開発 横須賀のイベントでプロトタイプを稼働展示予定

アスラテック株式会社は、前田建設工業株式会社の運搬台車「運ん太郎 LD09」(はこんだろう)を遠隔操縦できるユニットのプロトタイプ開発に技術協力したことを発表した。
通常の「運ん太郎」は後ろに人が立って操縦レバーで運転する仕組みだが、操縦レバーを遠隔で操…

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