人型重機「零式人機」などを開発する株式会社人機一体は、2026年4月27日から29日にかけて東京ビッグサイトで開催されるグローバルイノベーションカンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2026」の未来体験パビリオンに初出展します。
株式会社コモンプロダクツのAI事業本部は、2026年1月より、京都府京田辺市の同志社大学京田辺キャンパス内に位置するインキュベーション施設「D-egg(業成館)」において、新たな研究開発拠点「京田辺ロボティクスラボ」を順次稼働させてきた。
RX Japan合同会社は、2026年5月13日(水)~15日(金)に、[関西] ファクトリーイノベーションWeek2026を開催します。
オークラ輸送機は、兵庫県加古川市の本社工場敷地内に研究開発拠点「MIRAI Innovation Labo(ミライ イノベーション ラボ)」を竣工し、2026年4月9日(木)にオープニングセレモニーを開催した。
業務DXロボットの開発を手掛けるugo株式会社は、NECファシリティーズ株式会社が神奈川県川崎市のNEC玉川事業場の新拠点「NEC Innovation Park」において、AI点検ロボット「ugo mini」による電気設備点検の実証実験を開始しました。
株式会社Thinkerは、同社のバラ積みピッキングロボット「Thinker Model A」が、自動車部品などの包装・梱包を手がける那須梱包株式会社に導入されたと発表した。
鳥羽商船高等専門学校情報機械システム工学科の学生チームが、令和8年3月11日に東京で開催された「WiCON2025」の本選に出場し、Siraisi-labチームが協賛企業賞「安藤ハザマ賞」を、ezaki-lab.mobaチームが「奨励賞」を受賞しました。
セトウチパッケージは、「スタイルボックス」や「ブック型貼り箱」など、従来は海外の手作業生産に依存しがちだった高付加価値パッケージの国内安定供給に向け、製造工程の自動化を推進し、量産体制の強化を進めていると発表しました。
ヒューマノイドの社会実装を加速する、日本最大級の拠点が動き出した。GMOインターネットグループは、2026年4月7日にフィジカルAI研究開発拠点「GMO ヒューマノイド・ラボ」を東京・渋谷のグループ本社の11階に先行オープンしたことを発表した。
テクノポート株式会社は、協働ロボットを活用した工場自動化ソリューションを提供するセレンディップ・ロボクロス株式会社に対し、WebサイトのリニューアルおよびSEO施策を中心としたサイト運用支援を実施しました。
人型重機を開発する株式会社人機一体と、産業用PC市場で世界シェア42.5%を誇るアドバンテック株式会社は、制御に関する協業の協議を開始しました。
PL-Universe Roboticsは2月26日(水)、スタンフォード大学で「ロボットは生産ラインを制するのか? PL-Universe:自律・ロボティクス・投資のためのVLA」をテーマとしたフィジカルAI&ロボットイベントを開催した。