株式会社パルコは、MoN Takanawa: The Museum of Narratives(モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ)とともに、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして高い評価を得た石黒浩プロデュース「いのちの未来」をアップデートした「いのちの未来+」を開催することを2026年6月4日(木)に発表した。
中国のPudu Roboticsは、製造・産業環境向けの次世代産業用セミヒューマノイドロボット「PUDU D7」の発売を発表した。
プラスオートメーション株式会社は、アスクルの東日本基幹センター「ASKUL関東DC」に、3Dセンシング技術を備えたパレット搬送AMR「LUC-L1500V」1台と在荷検知カメラを導入した。
ローム株式会社は、2026年6月17日(水)から20日(土)にかけて幕張メッセで開催される「第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026)」に出展する。
AGIRobotsは、製造業・物流業におけるフィジカルAI活用の促進を目的とした新型セミヒューマノイドロボット「AGIRobots Worker」を公開した。
株式会社Highlandersは2026年5月28日、国産ヒューマノイドロボットの量産化を見据えた取り組みを本格始動し、予告ムービーを公開した。
NVIDIAは、ロボティクス研究向けに設計された初のオープン型ヒューマノイドロボット参照設計「NVIDIA Isaac GR00T Reference Humanoid Robot」を発表した。
Black AI株式会社は、2026年5月30日(土)・31日(日)に開催されたヒューマノイドハッカソン「HUMANOID HACK TOKYO」に参加し、人とヒューマノイドロボットが協調して餅つきを行うデモの開発に挑戦した。
株式会社FUJIは、電子部品実装(SMT)工程において長年人手に依存してきたキッティング作業、テープリールをフィーダーへ装填する工程を自動化する新ユニット「オートキッティングステーション」を開発した。
デンソーウェーブは、2026年6月11日(木)~6月13日(土)にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026」に出展する。
株式会社イードが運営するロボット・AI専門メディア「ロボスタ」は、会員数が2万人を突破したと発表した。2025年12月に会員数1万人突破を発表してから約半年での達成となる。
ロボスタオンラインセミナーでは、国内市場における台数シェア1位を獲得した「カチャカプロ」などで注目を集めるPreferred RoboticsのCEO、礒部達氏をお迎えし、社会で実際に役立つロボットの開発、そして“使われる製品”を実現する設計思想や量産・普及の実像に迫ります。