プロロジスは、株式会社STOCKCREWおよび特定荷主企業と共同で、経済産業省の「持続可能な物流効率化実証事業」に採択された自動化プロジェクトに参画しました。
Gaussy株式会社が提供する物流ロボットサービスRobowareは、立体型仕分けロボット「オムニソーター」を株式会社ニューウェイの習志野センターに導入し、稼働開始から半年にわたる運用成果をまとめたインタビュー動画を公開しました。
オークラ輸送機は、兵庫県加古川市の本社工場敷地内に研究開発拠点「MIRAI Innovation Labo(ミライ イノベーション ラボ)」を竣工し、2026年4月9日(木)にオープニングセレモニーを開催した。
株式会社アイスマイリーは、物流・交通・運輸業界に特化したAIサービスを体系的に整理した「物流・交通・運輸向けAIサービスカオスマップ」を2026年3月10日に公開しました。
総合オートメーションテクノロジー企業の株式会社Mujinは、日本運輸株式会社の太田インター営業所において、統合型オートメーションプラットフォーム「MujinOS」を基盤とした完成車メーカー向け部品供給倉庫のDXを構築しました。
中国のDEEP Roboticsは、四足歩行ロボット「Lynx M20」が山間部農地で収穫物の運搬作業を支援する取り組みを動画で公開している。従来は人力で行われていた農地から道路までの運搬作業を自動化し、農業生産の効率化を実現している。
安川電機は、従来人手に依存していた梱包作業を自動化する双腕ロボットシステムを開発しました。模倣学習と強化学習を組み合わせることで、ティーチングレスでの作業実現を可能にします。
RENATUS ROBOTICS合同会社は、ダイドー株式会社から資金調達を実施したと発表しました。今回の資金調達により、日本トップクラスの産業用ロボット販売実績を誇るダイドーの持つネットワークを活かし、製造業へのRENATUS導入を強化していく方針です。
エクセディは、同社が提供するスマートロボットサービス「Neibo(ネイボ)」が、中小企業庁が推進する「中小企業省力化投資補助金」の対象製品として、2026年1月に製品カタログ(カタログ注文型)へ登録・公開されたと発表。この登録により、中小企業は補助金を活用した「Neibo」の導入が可能となります。
Geekplusは、Interact Analysisの「2025 Mobile Robot Market Report」によれば、AMR(自律走行搬送ロボット)市場の世界シェアで7年連続のNo.1を維持しました。
株式会社エクセディは、株式会社LIXIL物流の関東物流センターに、同社のAMR(自律走行搬送ロボット)「Neibo パワフルロボット」2台が導入されたと発表しました。
イスラエルのMentee Roboticsが手掛けるヒューマノイドロボットV3 MenteeBotsが、完全自律での倉庫物流作業を実演する動画が公開された。遠隔操作を使用せず、2台のロボットが協調して作業を遂行する様子が収められている。