NTT、NTT東日本、大成建設は2026年4月10日、三重県内の2拠点間をIOWN APN(All-Photonics Connect)で接続し、1台の操作卓から異なるメーカーの複数重機を遠隔拠点から遠隔操作および自動制御することに成功したと発表しました。
中国のロボットメーカーUnitreeが公開したヒューマノイドロボット「H1」の走行動画が、世界中で大きな反響を呼んでいます。
スペースエントリー株式会社は、2026年4月7日(月)、メカニックデザイナー・大河原邦男氏がデザインした自律型宇宙ロボット「みんなのハロ」を国際宇宙ステーション(ISS)へ打ち上げ、「きぼう」日本実験棟に長期滞在させるミッション「HELLO, HARO」を始動した。
Forcesteed Roboticsは、2026年4月15日から4月17日まで東京ビッグサイト(西展示棟)で開催される「ヒューマノイドロボットEXPO【春】」に出展します。
セトウチパッケージは、「スタイルボックス」や「ブック型貼り箱」など、従来は海外の手作業生産に依存しがちだった高付加価値パッケージの国内安定供給に向け、製造工程の自動化を推進し、量産体制の強化を進めていると発表しました。
伊藤電機は、2026年4月15日(水)から17日(金)にかけて東京ビッグサイト(西展示棟)で開催される「NexTechWeek2026(春) ヒューマノイドEXPO」に出展することを発表した。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営する株式会社アイスマイリーは、2026年4月7日(火)・8日(水)の2日間、東京国際フォーラムにて「AI博覧会 Spring 2026」を開催しました。
カウンターポイントリサーチは、車両、ロボット、ドローンを含むフィジカルAIデバイスの累計出荷台数が、2025年から2035年の期間に1億4,500万台に達するとの市場予測を含む「Global Physical AI Market Tracker」による最新調査を発表した。
アドバンテック株式会社は、NVIDIA IGX T5000モジュール搭載のMIC-735を近日中に発売予定であると発表しました。エッジAI製品ラインアップを拡充し、リアルタイムなフィジカルAIを安全に実装する計画です。
ヒューマノイドの社会実装を加速する、日本最大級の拠点が動き出した。GMOインターネットグループは、2026年4月7日にフィジカルAI研究開発拠点「GMO ヒューマノイド・ラボ」を東京・渋谷のグループ本社の11階に先行オープンしたことを発表した。
社会医療法人 行岡医学研究会 行岡病院は、2026年4月1日に新入社員を迎える入社式を行いました。今年度の入社式では、案内ロボット「テミちゃん」が新入社員の一員として正式に入社し、人間とロボットが共に辞令を受け取るユニークな「合同入社式」となっています。
アクセンチュアとアンソロピックは、AIエージェントを活用したサイバーセキュリティソリューション「Cyber.AI」の提供を開始しました。