プラスオートメーション株式会社は、アスクルの東日本基幹センター「ASKUL関東DC」に、3Dセンシング技術を備えたパレット搬送AMR「LUC-L1500V」1台と在荷検知カメラを導入した。
ローム株式会社は、2026年6月17日(水)から20日(土)にかけて幕張メッセで開催される「第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026)」に出展する。
株式会社FUJIは、電子部品実装(SMT)工程において長年人手に依存してきたキッティング作業、テープリールをフィーダーへ装填する工程を自動化する新ユニット「オートキッティングステーション」を開発した。
住友重機械工業は、グループ会社であるSumitomo Cryogenics of America, Inc.の米国カリフォルニア州サンノゼ事業所内に、Semiconductor Subsystems and Components R&D Center(以下「同センター」)を2026年5月に開設した。
一般社団法人次世代ロボットエンジニア支援機構(通称Scramble)は、産業用制御機器メーカーのベッコフオートメーション株式会社と『Scramble Partner』契約を更新したと発表した。
スイッチサイエンスは、M5Stack社とユーザーコミュニティが共同開発したAI連携対応のデスクトップロボット「M5 スタックチャン」を販売開始した。
ヴイストン株式会社は、LiDAR(LRF)を搭載した卓上サイズのROS対応台車ロボット「ライトローバー」について、ROS 2対応のドキュメントおよびサンプル類をLTSバージョンの最新版に更新し、無償公開しました。
建ロボテックは、令和8年度「知財功労賞」において「特許庁長官表彰」(知財活用ベンチャー)を受賞したと発表した。平成27年以降、香川県内の企業による同賞の受賞は初めてとなる。
株式会社Forcesteed Roboticsは、AIロボットの意思決定・物理挙動・環境状態を一体で記録・再現する長期記憶ドライブレコーダ「Forcesteed-AKASHI」を開発したと発表しました。
株式会社FUJIのSMT製造における自動化ソリューション製品が、「2026 NPI Awards」の2部門を受賞しました。
モーションリブは、プログラミング不要で直感的にロボット動作を制作・実行できるモーション・サンプラー「SPX4」を開発し、2026年3月23日より製品提供を開始しました。発売に合わせ、4月15日から17日にかけて製品体験会も開催します。
ピムト株式会社は、移動型無人販売ロボット「PIMT-0(ピムト)」のサービスを開始しました。