RoboPath株式会社は、2026年2月17日(火)から20日(金)の4日間、東京ビッグサイトで開催される「HCJ 2026(国際ホテル・レストラン・ショー)」に出展する。
川崎重工業株式会社は、人々の日常生活や仕事の現場で活躍する自律移動型ソーシャルロボット「Nyokkey」の開発を進めています。同ロボットの最新動画が2026年1月15日に公開されました。トヨタ紡織株式会社、大同大学も連携してこのプロジェクトを推進しています。
株式会社FUJIは、次世代極小電子部品の実装に対応する装置技術の開発を進めており、このたび同社の電子部品実装ロボット「NXTR」にて世界で初めて016008M(0.16×0.08mm)部品の基板実装に成功しました。
株式会社バディネットは、サービスロボットのメーカーおよび事業者向けに、導入・保守・運用を代行・支援するサービス「ROBONARA(ロボナラ)」の提供を2026年1月8日(木)に開始しました。
ugo株式会社は、社会・環境面のパフォーマンス、説明責任、透明性で一定基準を満たした企業に与えられる国際認証B Corpを取得しました。あわせて、同社のパーパスや社会課題への考え方、2030年に向けたインパクト指標を整理したサステナビリティページも公開しています。
AIデータ株式会社とリーガルテック株式会社は、フィジカルAI(ロボット)領域の知財を循環的に活用する「IP as a Service(IPaaS)型プラットフォーム」を共同発表。ロボット開発で生まれる発明・ノウハウ・制御データをテンプレート化し、保護・販売・改良までを一気通貫で運用します。
一般社団法人AIロボット協会は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構委託事業の一環として、「国産汎用ロボット開発コンペティション」の参加企業のプレエントリー受付を開始した。
一般社団法人AIロボット協会は2025年12月15日(日)、米国カリフォルニア州シリコンバレーを拠点とする会員主導型ロボティクス団体Bay Area Robotics Associationと国際的な連携を開始すると発表しました。
株式会社ビッグワンは2025年12月17日(水)、ロボットの外装デザイン・設計・制作に特化したスタジオ「ロボカバー」を新設し、ロボットメーカーおよび導入企業向けに本格サービスを開始することを発表しました。
理化学研究所は、アンドロイドがヒトの表情を模倣すると、模倣されたヒトの唾液中オキシトシン濃度が上昇し、共感経験が高まることを実証しました。
人型ロボットやフィジカルAIの研究開発で実績を持つ株式会社アールティは、国産四足歩行ロボットの実用化プロジェクトを正式に始動したことを発表しました。
ディズニーは、映画『アナと雪の女王』の人気キャラクター「オラフ」をモデルにした次世代ロボットを公開した。