自動搬送ロボット(42ページ中19ページ目)

ロボティズ、カメラ付きアームでボタンを押せる配送ロボット「GAEMI(ケミ)」を2023年夏から日本国内展開 画像
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ロボティズ、カメラ付きアームでボタンを押せる配送ロボット「GAEMI(ケミ)」を2023年夏から日本国内展開

韓国のロボット企業 ROBOTIS社の日本支店 株式会社ロボティズは、同社が開発した自律走行搬送ロボット「GAEMI(ケミ)」を日本国内でも2023年夏から本格展開すると発表した。東京ビッグサイトで2/7~10日の日程で開催された「国際ホテル・レストラン・ショー HCJ2023」…

豊田スタジアムでサービスロボット達が来場者にデモを披露 愛知県「ARX」豊田スタジアム開催レポート(後編) サービスロボットプロモーション編 画像
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豊田スタジアムでサービスロボット達が来場者にデモを披露 愛知県「ARX」豊田スタジアム開催レポート(後編) サービスロボットプロモーション編PR

愛知県は2022年12月17日(土)に、豊田スタジアムにおいて「サービスロボット社会実装推進事業」(ARX:AICHI ROBOT TRANSFORMATION)を開催した。前編の記事では「サービスロボット実証実験」編をお届けしたので、後編は「サービスロボットプロモーション」編をお届けしたい…

デンソーが6台の自律移動ロボットAMR「MiR250」を米国工場に導入 台車を1日約20km押して移動する作業を自動化 画像
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デンソーが6台の自律移動ロボットAMR「MiR250」を米国工場に導入 台車を1日約20km押して移動する作業を自動化

自動車部品サプライヤーの株式会社デンソーは、テネシー州アセンズ市の工場に6台の自律搬送ロボット「MiR250」を導入した。工場は、約74,000平方メートルのパワートレイン生産施設。スタッフの中には、台車を1日約20km押して移動する作業を担い、労働時間の60%をその作…

動くゴミ箱ロボットが施設内データを収集してAI空調システムにデータ連携 NTTデータと三菱電機がデジタルツインと空間IDの実証実験 画像
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動くゴミ箱ロボットが施設内データを収集してAI空調システムにデータ連携 NTTデータと三菱電機がデジタルツインと空間IDの実証実験

株式会社NTTデータは、三菱電機株式会社とともに、「空間ID」をキーにしたデータ流通の第一歩として、モビリティで収集したセンサーデータを利用し、日本電信電話株式会社(NTT)の技術を活用したAIの空調自動制御と連携する施設マネジメントのユースケース実証を2023年1…

オンライン遠隔診療と5G自動運転ロボットで医薬品の自動配送/回収サービスの実証実験 武田薬品工業や川崎重工などが協力 画像
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オンライン遠隔診療と5G自動運転ロボットで医薬品の自動配送/回収サービスの実証実験 武田薬品工業や川崎重工などが協力

川崎重工業、ティアフォー、KDDI、損害保険ジャパン、menu、武田薬品工業の6社は「遠隔診療と5G自動配送ロボット」の実証実験の様子を1月31日に報道関係者向けて公開した。

東京都「西新宿の課題解決に資する5G等先端技術サービスプロジェクト」の取り組みのひとつと…

2台の5G自動配送ロボットが西新宿を快走!フードデリバリーと医薬品配送の自動化をめざす 川崎重工/KDDI/タケダ等6社が共同で 画像
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2台の5G自動配送ロボットが西新宿を快走!フードデリバリーと医薬品配送の自動化をめざす 川崎重工/KDDI/タケダ等6社が共同で

川崎重工業、ティアフォー、KDDI、損害保険ジャパン、menu、武田薬品工業の6社は、西新宿エリアで配送ロボットを使った食事と医薬品の自動配送サービスを提供するプロジェクト(実証実験)を実施することを発表した。実証実験の期間は2023年1月23日(月)から 2023年2月10日…

4月の道交法改正でどう変わる? 自動運転ロボットの進化が加速へ!ティアフォーが国交省「バリアフリー・ナビプロジェクト」実証の詳細を公開 画像
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4月の道交法改正でどう変わる? 自動運転ロボットの進化が加速へ!ティアフォーが国交省「バリアフリー・ナビプロジェクト」実証の詳細を公開

国土交通省(国交省)は、2023年1月24日(火)、国交省が中心に推進している「バリアフリー・ナビプロジェクト」のシンポジウムを開催した。その概要は既に前回の記事で紹介したが、今回はこのシンポジウムの中で、早期から自動運転OS等の開発に取り組んできたティアフォー…

国交省「バリアフリー・ナビプロジェクト」が自動走行ロボットの重要性と期待感を語る シンポジウムで赤羽での実証実験結果を紹介 画像
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国交省「バリアフリー・ナビプロジェクト」が自動走行ロボットの重要性と期待感を語る シンポジウムで赤羽での実証実験結果を紹介

国土交通省(国交省)は、2023年1月24日(火)、国交省が中心に推進している「バリアフリー・ナビプロジェクト」のシンポジウムを開催した。このシンポジウムでは本年4月の道路交通法改正の情報や、搬送ロボットの実証実験などの報告が行われるとともに、UR事業の視点から見…

スタイリッシュなデザインの配膳・運搬ロボット「Delivery X1 アイリスエディション」販売開始 最大4段のトレーで大容量運搬に対応 画像
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スタイリッシュなデザインの配膳・運搬ロボット「Delivery X1 アイリスエディション」販売開始 最大4段のトレーで大容量運搬に対応

アイリスオーヤマ株式会社は、ソフトバンクロボティクスとグローバルパートナーシップを結ぶGausium社の配膳・運搬ロボット「Delivery X1 アイリスエディション」(デリバリー エックス ワン)の国内販売を本日より開始した。
今回の販売開始に先駆け、名古屋プリンス…

ティアフォー「エッジパーセプション開発キット」提供開始 自動運転/運転支援/自走ロボット/警備・監視カメラなどの開発向け 画像
その他

ティアフォー「エッジパーセプション開発キット」提供開始 自動運転/運転支援/自走ロボット/警備・監視カメラなどの開発向け

株式会社ティアフォーは、自社の自動運転開発で実績のある車載HDRカメラ (Automotive HDR Camera) およびエッジコンピュータと、Autowareのカメラパーセプション機能を組み合わせた「エッジパーセプション開発キット」を、同カメラの代理店各社から販売開始することを1…

GROUND、可搬重量を2倍以上に高めた自律型協働ロボット「PEER100」提供開始 独自開発のソフトウェア機能も同時提供 画像
モビリティ

GROUND、可搬重量を2倍以上に高めた自律型協働ロボット「PEER100」提供開始 独自開発のソフトウェア機能も同時提供

日本のLogiTechをリードするGROUND株式会社は、2022年12月27日より、現状モデルと比較して可搬重量を2倍以上の約100kgに高め、重量商材のピッキング支援を行える自律型協働ロボット『PEER(ピア) 100』を提供開始した。
同提供により、これまでニーズがあっても対応でき…

全地形対応走行ロボ、子育てロボ、柔剛切替できる特殊機構まで 「横浜ロボットワールド2022」 画像
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全地形対応走行ロボ、子育てロボ、柔剛切替できる特殊機構まで 「横浜ロボットワールド2022」

「横浜ロボットワールド2022」が12月7日、8日の日程で、パシフィコ横浜にて行われた。主催は横浜ロボットワールド実行委員会。パシフィコ横浜の1ホールのみを使ったコンパクトな展示会だが、ロボットの活用がまだ進んでいない分野でのロボット導入拡大に関するセミナー…

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