自動搬送ロボット(43ページ中20ページ目)

2台の5G自動配送ロボットが西新宿を快走!フードデリバリーと医薬品配送の自動化をめざす 川崎重工/KDDI/タケダ等6社が共同で 画像
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2台の5G自動配送ロボットが西新宿を快走!フードデリバリーと医薬品配送の自動化をめざす 川崎重工/KDDI/タケダ等6社が共同で

川崎重工業、ティアフォー、KDDI、損害保険ジャパン、menu、武田薬品工業の6社は、西新宿エリアで配送ロボットを使った食事と医薬品の自動配送サービスを提供するプロジェクト(実証実験)を実施することを発表した。実証実験の期間は2023年1月23日(月)から 2023年2月10日…

4月の道交法改正でどう変わる? 自動運転ロボットの進化が加速へ!ティアフォーが国交省「バリアフリー・ナビプロジェクト」実証の詳細を公開 画像
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4月の道交法改正でどう変わる? 自動運転ロボットの進化が加速へ!ティアフォーが国交省「バリアフリー・ナビプロジェクト」実証の詳細を公開

国土交通省(国交省)は、2023年1月24日(火)、国交省が中心に推進している「バリアフリー・ナビプロジェクト」のシンポジウムを開催した。その概要は既に前回の記事で紹介したが、今回はこのシンポジウムの中で、早期から自動運転OS等の開発に取り組んできたティアフォー…

国交省「バリアフリー・ナビプロジェクト」が自動走行ロボットの重要性と期待感を語る シンポジウムで赤羽での実証実験結果を紹介 画像
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国交省「バリアフリー・ナビプロジェクト」が自動走行ロボットの重要性と期待感を語る シンポジウムで赤羽での実証実験結果を紹介

国土交通省(国交省)は、2023年1月24日(火)、国交省が中心に推進している「バリアフリー・ナビプロジェクト」のシンポジウムを開催した。このシンポジウムでは本年4月の道路交通法改正の情報や、搬送ロボットの実証実験などの報告が行われるとともに、UR事業の視点から見…

スタイリッシュなデザインの配膳・運搬ロボット「Delivery X1 アイリスエディション」販売開始 最大4段のトレーで大容量運搬に対応 画像
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スタイリッシュなデザインの配膳・運搬ロボット「Delivery X1 アイリスエディション」販売開始 最大4段のトレーで大容量運搬に対応

アイリスオーヤマ株式会社は、ソフトバンクロボティクスとグローバルパートナーシップを結ぶGausium社の配膳・運搬ロボット「Delivery X1 アイリスエディション」(デリバリー エックス ワン)の国内販売を本日より開始した。
今回の販売開始に先駆け、名古屋プリンス…

ティアフォー「エッジパーセプション開発キット」提供開始 自動運転/運転支援/自走ロボット/警備・監視カメラなどの開発向け 画像
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ティアフォー「エッジパーセプション開発キット」提供開始 自動運転/運転支援/自走ロボット/警備・監視カメラなどの開発向け

株式会社ティアフォーは、自社の自動運転開発で実績のある車載HDRカメラ (Automotive HDR Camera) およびエッジコンピュータと、Autowareのカメラパーセプション機能を組み合わせた「エッジパーセプション開発キット」を、同カメラの代理店各社から販売開始することを1…

GROUND、可搬重量を2倍以上に高めた自律型協働ロボット「PEER100」提供開始 独自開発のソフトウェア機能も同時提供 画像
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GROUND、可搬重量を2倍以上に高めた自律型協働ロボット「PEER100」提供開始 独自開発のソフトウェア機能も同時提供

日本のLogiTechをリードするGROUND株式会社は、2022年12月27日より、現状モデルと比較して可搬重量を2倍以上の約100kgに高め、重量商材のピッキング支援を行える自律型協働ロボット『PEER(ピア) 100』を提供開始した。
同提供により、これまでニーズがあっても対応でき…

全地形対応走行ロボ、子育てロボ、柔剛切替できる特殊機構まで 「横浜ロボットワールド2022」 画像
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全地形対応走行ロボ、子育てロボ、柔剛切替できる特殊機構まで 「横浜ロボットワールド2022」

「横浜ロボットワールド2022」が12月7日、8日の日程で、パシフィコ横浜にて行われた。主催は横浜ロボットワールド実行委員会。パシフィコ横浜の1ホールのみを使ったコンパクトな展示会だが、ロボットの活用がまだ進んでいない分野でのロボット導入拡大に関するセミナー…

すかいらーくHD「ガスト」や「しゃぶ葉」など約2,100店に3,000台の配膳ロボット導入を完了 協働ロボットの導入成果も公開 画像
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すかいらーくHD「ガスト」や「しゃぶ葉」など約2,100店に3,000台の配膳ロボット導入を完了 協働ロボットの導入成果も公開

株式会社すかいらーくホールディングスは、兼ねて発表したとおり、同社のレストランチェーンに2021年8月より、自動搬送型の配膳ロボット(フロアサービスロボット)の導入をスタートし、2022年12月27日に 「ガスト」「しゃぶ葉」「バーミヤン」をはじめとする全国約2,100…

香川大学医学部附属病院がSGSTの配膳ロボット「BellaBot」を導入 実証実験で安全性を確認、利用者の評判も上々 画像
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香川大学医学部附属病院がSGSTの配膳ロボット「BellaBot」を導入 実証実験で安全性を確認、利用者の評判も上々

IoT・AIソリューション開発の株式会社SGSTは、新型コロナウイルス対応として飲食店、レジャー施設、一般企業、医療機関向けにロボットやIoT製品による非接触サービス化の展開を進めており、2022年12月12日、香川大学医学部附属病院(内レストラン オリーブ)において配膳…

大規模物流センター『Xフロンティア』佐川急便中継センターに複数社の自動搬送ロボットを導入 不定形の貨物搬送作業を自動化 画像
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大規模物流センター『Xフロンティア』佐川急便中継センターに複数社の自動搬送ロボットを導入 不定形の貨物搬送作業を自動化

SGホールディングスグループの次世代型大規模物流センター「Xフロンティア」は、佐川急便中継センターの1階にプラスオートメーションの搬送ロボット「JUC-S800R」を、3階にLexxPluss社の自動搬送ロボット「Hybrid-AMR」を導入した。これまで人手に依存していた不定形貨…

GROUND、物流施設内の搬送を支援する自律型協働ロボット『Oasis』をトラスコ中山へ導入 可搬重量600kg、最新アルゴリズムで停止位置誤差±5㎜ 画像
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GROUND、物流施設内の搬送を支援する自律型協働ロボット『Oasis』をトラスコ中山へ導入 可搬重量600kg、最新アルゴリズムで停止位置誤差±5㎜

日本の物流・Eコマース(EC)を取り巻く環境は、消費者ニーズの高度化や多様化、配送短期化、人件費や運送費の高騰などから厳しさを増していることに加え、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の中で、人々の健康や安全を支える社会インフラとして物流・ECへの需…

パナソニックの搬送ロボット「ハコボ」、丸の内でカプセルトイを自動販売中 2023年2月まで 画像
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パナソニックの搬送ロボット「ハコボ」、丸の内でカプセルトイを自動販売中 2023年2月まで

【実証期間・場所】
実証期間:2022年12月1日~2023年2月4日(予定)
実証場所:
(1)丸の内仲通り(丸ビル~三菱ビル)、大名小路、行幸通り(12月1日~12月24日まで)
(2)丸の内仲通り(丸ビル~丸の内パークビル)、大名小路、行幸通り(1月6日~2月4日まで)

日本初、…

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