【ハイスペック玩具】『スター・ウォーズ』のR2-D2がリモコン操作で思い通りに動く!

株式会社ホットトイズジャパン(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:フランク・デュボア)は、世界トップクラスの玩具メーカー シンクウェイ・トイズ社の最新のインタラクティブ機能を盛り込んだ「スマートロボット」シリーズより、映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に登場するR2-D2の販売を開始したことを発表しました。


シンクウェイ・トイズ社「スマートロボット」R2-D2について

トーキングやアクション機能など、ギミック満載のインタラクティブ・トイで定評を得ている玩具メーカー「シンクウェイ・トイズ社」。同社は、今話題の映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に登場するR2-D2を、全高約41センチの、ライトアップやアクション、20種以上のサウンドギミックを搭載した、リモートコントロール機能付きのロボットとして立体化。

付属のリモコンを操作することで、前進、後退はもちろん、回転や旋回など、思いのままに操作することが可能です。またアクションやサウンドギミックが起動する10種のコマンドボタンによって設定できる「プログラム機能」を内蔵しており、リモコン操作をすることなくR2-D2の動作を楽しむこともできます。

正面には、声や音に反応しておしゃべりしてくれるマイクを搭載。頭部は可動式で、サウンドギミックに合わせて回転します。さらにプロジェクター機能を内蔵しており、壁にレイア姫のイラストを投影し音声メッセージを再生するのは嬉しいポイントです。


本来の販売価格は25,000円ですが、こちらでは、12月14日現在10%OFFにて販売されています! 購入を予定されている方は今のうちに!

商品名 【シンクウェイ・トイズ スマートロボット】R2-D2
希望小売価格 25,000円(税込)
サイズ 高さ約41センチ
URL http://www.toysapiens.jp/category/STARWARS/200009753000.html


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望月 亮輔
望月 亮輔

1988年生まれ、静岡県出身。ロボスタ編集長・ロボットスタート株式会社取締役。2014年12月、ロボスタの前身であるロボット情報WEBマガジン「ロボットドットインフォ」を立ち上げ、翌2015年4月ロボットドットインフォ株式会社として法人化。その後、ロボットスタートに事業を売却し、同社内にて新たなロボットメディアの立ち上げに加わる。

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