本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
「旅先で撮る練習」日没後にドローン飛ばした会社役員の男性書類送検|TBS NEWS
浜ホト、レーザー熱処理ロボ 様々な形やサイズに対応: 日本経済新聞
北九州5社、サブスクで自動化ロボット …
株式会社ZMPはSLAM(Simultaneous Localization and Mapping)技術に対応した自動運転/AI技術開発用ロボットカー「RoboCar 1/10X」の販売を開始したことを発表した。
RoboCar1/10XはNVIDIA Jetson Xavier開発者キットを採用し、ロボット用オープンソースソフトウェアROS(…
京セラコミュニケーションシステム株式会社(以下、KCCS)は本の背表紙画像をAIで解析して蔵書点検の効率化を支援するAI蔵書点検サポートサービス「SHELF EYE」(シェルフアイ)を2021年2月25日から提供開始することを発表した。
膨大な時間と工数が必要な蔵書点検
図書…
いよいよトヨタのスマートシティ構想「Woven City」(ウーブン・シティ)の構築が始まる。
トヨタ自動車株式会社は、トヨタグループでソフトウェアを中心とした様々なモビリティの開発を担うウーブン・プラネット・ホールディングス株式会社と共に、2月23日、「Woven Cit…
JR東日本スタートアップは、2本のロボットアームを搭載した「駅そばロボット」を海浜幕張駅で本格稼働することを発表した。人とロボットの協働調理環境を目指す。ロボットアーム2本を活用して人と協働できる調理ロボットの実店舗導入は日本初。ロボットはコネクテッドロ…
菱洋エレクトロ株式会社はAIコンピューティングの世界的リーダーであるNVIDIAが2月24日(アメリカ時間)に発表した新製品「NVIDIA Jetson TX2 NX モジュール」の販売を開始することを発表した。価格はオープン。モジュールのみの販売で、開発者キットの販売はない。
Je…
次世代の自動車にとって、ソフトウェアの果たす役割はますます重要になる。
eモビリティ、自動運転、最先端のモビリティサービスといった新たなトレンドも、ソフトウェアなしには実現しないため、将来的にはより頻繁なアップデートやアップグレードが必要になる。しか…
「LOVOT」に使用している各パーツの原価高騰、コロナ禍でのファクトリースタッフ不足(人件費の高騰)などにより、価格を見直し。新価格ではSoloタイプが318,000円(従来は299,800円)、Duoタイプが598,000円(従来は579,800円)となる。月額費用は2021年4月1日以降も変更はな…
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
自動運転ロボでラクラク 奈良公園の名所を散策|テレ朝news-テレビ朝日のニュースサイト
AIに600億円超投資へ カナダのトムソン・ロイター:東京新聞 TOKYO Web
コロナ対応にアバター…
九州工業大学&北九州工業高等専門学校発ロボットスタートアップ、キックロボティクスは、たった2枚の写真を撮影・登録するだけでロボットに作業指示ができる「Quick Factory」(クイックファクトリー)を開発したことを発表した。
作業前と作業後の写真を登録するとプ…
株式会社ユーハイムは職人の技術を機械学習するバウムクーヘン専用AIオーブン「THEO」(テオ)のバウムクーヘンイベント「EXPERIENCE THEO WORLD」を開催することを発表した。
同イベントはコロナ禍での来場者による混雑を避ける為、メイン会場(東京駅)とサテライト会場(…
日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA(アウバ)」を運営するeiicon companyと、羽田第1ゾーンスマートシティ推進協議会、鹿島建設株式会社、大田区は「新たなスマートシティ実現」に向けたビジネスアイデア創出を目指し、2021年2月19日(金)に開催さ…