スマート物流(30ページ中28ページ目)

A.L.I.が大規模な物流ドローン発表 最大積載量50kgで20km先まで!「空のインフラ」とプラットフォーム構想とは 画像
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A.L.I.が大規模な物流ドローン発表 最大積載量50kgで20km先まで!「空のインフラ」とプラットフォーム構想とは

エアモビリティ社会実現を目指す株式会社A.L.I. Technologiesは、スマートシティ社会やデジタル社会だけでなく、インフラ未整備・災害時にも対応可能な輸送垣根を解放する物流ドローンを12月25日に発表した。
同ドローンは、同社所有の国際特許”空のインフラ構想” を…

「2019国際ロボット展」開幕レポート 見どころとオススメのポイントは? 人協働ロボット、テレプレゼンス、AGV連携、そしてハンコ押し? 画像
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「2019国際ロボット展」開幕レポート 見どころとオススメのポイントは? 人協働ロボット、テレプレゼンス、AGV連携、そしてハンコ押し?

「2019国際ロボット展」が開幕した。21日(土)まで東京ビッグサイトで開催される。
東京ビッグサイトは東京五輪開催の関係で東棟が使用できないため、西・南棟、少し離れた青海棟で行われている。

青海棟の様子(初日の午前中)
最寄り駅はりんかい線なら「東京テレポ…

MUJIN、国際ロボット展で世界初「物流ロボット化トータルソリューション展示」実施 デパレロボット、新AGV、新自動倉庫ロボットなど披露 画像
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MUJIN、国際ロボット展で世界初「物流ロボット化トータルソリューション展示」実施 デパレロボット、新AGV、新自動倉庫ロボットなど披露

産業用ロボット向け知能ロボットコントローラー・ソフトウェアの開発・販売を行う株式会社MUJINは、「2019国際ロボット展(iREX2019)」に出展、同社ブースにて世界初「物流ロボット化トータルソリューション展示」を実施する。大幅に機能をアップグレードした最新の知…

GreyOrange、倉庫のフルフィルメントを最適化 棚ごと運ぶRanger GTP、移動仕分けRanger Mobile Sorter、運用システムGrayMatter 画像
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GreyOrange、倉庫のフルフィルメントを最適化 棚ごと運ぶRanger GTP、移動仕分けRanger Mobile Sorter、運用システムGrayMatter

GreyOrangeは倉庫、フルフィルメント センター、配送センターの高度なロボット倉庫自動化システムを設計・製造・配備するグローバル企業だ。倉庫等で利用される運搬ロボットで知られ、棚ごと運ぶ方式のものだ。特徴はそれだけでなく、倉庫の自動化運用の最適化をはかる…

佐川が「棚ごと運ぶ自動搬送ロボット」をEC物流倉庫に導入 システムの全容を報道陣に公開 SGL蓮田営業所 画像
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佐川が「棚ごと運ぶ自動搬送ロボット」をEC物流倉庫に導入 システムの全容を報道陣に公開 SGL蓮田営業所

佐川急便を中核とするSGホールディングスグループの佐川グローバルロジスティクス株式会社(SGL)は、埼玉県蓮田にオープンする蓮田営業所において、商品棚ごと運ぶ自動搬送ロボット「EVE500」を32台導入し、自動化による省力化と働き方改革を進めることを発表した。

S…

棚ごと運ぶ物流ロボットや自動追従ロボットのソリューションセミナー開催 協栄産業とギークプラス共催 画像
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棚ごと運ぶ物流ロボットや自動追従ロボットのソリューションセミナー開催 協栄産業とギークプラス共催

協栄産業はギークプラスと共催で、2019年11月14日(木)に「KYOEI物流ロボットソリューションセミナーin大阪」を開催することを発表した。セミナーでは、協栄産業の物流ソリューション事業の取り組みや、ピッキング作業効率を3倍以上に向上させ、人手不足に貢献するロボッ…

倉庫の商品棚ごと運んでくる物流ロボット「バトラー」、グレイオレンジが日本市場に本格参入へ 市場規模や販売目標は? 画像
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倉庫の商品棚ごと運んでくる物流ロボット「バトラー」、グレイオレンジが日本市場に本格参入へ 市場規模や販売目標は?

サプライチェーンの自動化をグローバルで展開しているGreyOrange(グレイオレンジ)社が日本市場に本格参入する。同社が持つ最も知られているシステムは倉庫で配送する製品を棚ごと運んでくる自動化ロボット「Butler(バトラー)」だ。
Amazon Robotics(旧Kiva Systems)…

物流スタートアップのGROUND、INCJ他から17.1億円を調達 海外展開を視野に人材を強化 画像
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物流スタートアップのGROUND、INCJ他から17.1億円を調達 海外展開を視野に人材を強化

物流スタートアップのGROUND株式会社は2019年8月1日(木)、株式会社INCJ、Sony Innovation Fund(ソニー)、サファイア第一号投資事業有限責任組合、JA三井リース株式会社、IMM Investment Group Japan株式会社などへ第三者割当有償増資を行い、総額17.1億円の資金調達…

人をリードして働く自律走行型の協働ロボット「AMR」GROUNDが物流倉庫に30台導入へ 画像
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人をリードして働く自律走行型の協働ロボット「AMR」GROUNDが物流倉庫に30台導入へ

オンラインショップやEコマースの隆盛で、物流や倉庫の業務は忙しさを増す一方だ。更に、少子高齢化による生産年齢人口の減少、消費者ニーズの高度化や多様化、配送短期化、人件費や運送費の高騰など、業務を取り巻く環境は厳しさを増し、さまざまな課題への対応が求め…

倉庫向け協働型ピッキングロボットと人との協働は効率的か? Rapyuta Roboticsと日本通運の実証実験結果 画像
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倉庫向け協働型ピッキングロボットと人との協働は効率的か? Rapyuta Roboticsと日本通運の実証実験結果

昨今の懸念事項となっている少子高齢化による慢性的な人手不足や賃金上昇等により、物流業界内において人手不足は日々深刻化しており、自動化技術を活用した省力化・省人化の推進は物流事業者にとっても喫緊の課題となっている。
このような状況下、チューリッヒ工科大…

新東名高速でソフトバンクがトラック隊列走行の5G実証実験 「5G-NR」で車間距離の自動制御に成功【世界初】 画像
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新東名高速でソフトバンクがトラック隊列走行の5G実証実験 「5G-NR」で車間距離の自動制御に成功【世界初】

ソフトバンクは新東名高速道路でトラックの隊列走行の実証実験を行い、5G技術を使った車間距離の自動制御に世界で初めて成功した。注目すべきポイントは、一般車も走行する高速道路において、5Gの車車間通信を使って自動で車間距離を保った走行ができた点。
ソフトバン…

都産技研「サービスロボット事業化交流会」で相鉄企業の清掃ロボット活用、GROUNDの物流ロボット活用事例が紹介 東京ビッグサイトでの実証実験についても 画像
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都産技研「サービスロボット事業化交流会」で相鉄企業の清掃ロボット活用、GROUNDの物流ロボット活用事例が紹介 東京ビッグサイトでの実証実験についても

地方独立行政法人 東京都立産業技術研究センター(都産技研)は2019年5月29日、「サービスロボット事業化交流会」2019年度第一回全体会議を開催した。筆者(森山)の講演のほか、相鉄企業株式会社とGROUND株式会社によるロボット活用事例の紹介、サービスロボット事業化…

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