スマート物流(30ページ中25ページ目)

六甲周辺の山間部に荷物を届けるドローン配送サービスの実証実験 配送費と時間削減に SkyDriveが神戸市らと共同で 画像
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六甲周辺の山間部に荷物を届けるドローン配送サービスの実証実験 配送費と時間削減に SkyDriveが神戸市らと共同で

「空飛ぶクルマ」のプロセスで培った技術を活用し、重量物運搬に特化した産業用ドローンの開発を推進するSkyDriveは、ドローンを活用した配送サービスの実用化に向けて、兵庫県神戸市の協力のもと、セイノーホールディングス(以下、セイノーHD)、神戸阪急、トルビズオン…

アルペングループ、日本初の3Dロボット倉庫システム「ALPHABOT」を導入!新物流戦略で業務工程の一部を6割削減へ 画像
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アルペングループ、日本初の3Dロボット倉庫システム「ALPHABOT」を導入!新物流戦略で業務工程の一部を6割削減へ

スポーツ小売業で全国展開している株式会社アルペンは、2020年8月6日、村田機械株式会社の3Dロボット倉庫システム「ALPHABOT(アルファボット)」を物流の主要拠点であるアルペン小牧ディストリビューションセンター(小牧DC)内に導入することを決定、同年7月22日付で工事…

キヤノン、次世代AGV・AMRなど自律走行搬送ロボット市場に参入「移動ロボットの眼」を開発、日本電産グループとAGV製品で協業 画像
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キヤノン、次世代AGV・AMRなど自律走行搬送ロボット市場に参入「移動ロボットの眼」を開発、日本電産グループとAGV製品で協業

キヤノンが、次世代自動搬送台車や自律走行搬送ロボット分野に本格参入することを2020年8月5日に発表した。ひとつはキヤノンの画像処理技術を活かしたVisual SLAMを使った「移動ロボットの眼」、もうひとつはその技術を使って、日本電産グループとガイドレス方式の次世…

アスクルの物流センターにGeek+の自動搬送ロボットを111台導入 出荷製品を自動運転でスタッフまで運ぶスマート物流 画像
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アスクルの物流センターにGeek+の自動搬送ロボットを111台導入 出荷製品を自動運転でスタッフまで運ぶスマート物流

株式会社ギークプラス(以下、Geek+)はSBロジスティクスとともに、アスクルの物流センター(大阪府吹田市)に111台の搬送ロボット(P500R)を導入したことを発表した。既に今年6月より稼働を開始している。
今回導入したPickingシリーズはロボットがヒトまで商品を運ぶ「Goo…

「ZMP World 2020」セミナー&展示イベント8月に開催 一人乗りモビリティ/物流・宅配・警備ロボット/無人フォーク/自動運転車が集結 画像
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「ZMP World 2020」セミナー&展示イベント8月に開催 一人乗りモビリティ/物流・宅配・警備ロボット/無人フォーク/自動運転車が集結

自動運転タクシーやバス、物流自動搬送ソリューションなどを手掛ける株式会社ZMPは、オンラインとリアルに両対応したイベント「ZMP World 2020」を開催することを発表した。期間は8月18日(火)から28日(金)まで。
基本的には、オンライン形式での新製品発表や講演を中心…

ZMPが新ショールーム「CarriRoイノベーションセンター」開設 CarriRo Forkリーチと自動運転台車ロボットの物流連携デモ公開 画像
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ZMPが新ショールーム「CarriRoイノベーションセンター」開設 CarriRo Forkリーチと自動運転台車ロボットの物流連携デモ公開

ZMPはキャリロイノベーションセンターを東京潮見の枝川にオープンした。本日から3日間、オンライン説明会を開催し、同社の物流無人化ソリューションの様子を公開した。このショールームでは台車型物流支援ロボット「CarriRo」シリーズ製品、無人フォークリフト「CarriRo…

人が商品をピックアップしてロボットが運ぶ GROUNDが自律型協働ロボット「PEER」(ピア)を試験導入する有料サービスを開始 画像
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人が商品をピックアップしてロボットが運ぶ GROUNDが自律型協働ロボット「PEER」(ピア)を試験導入する有料サービスを開始

GROUND株式会社は自律型協働ロボット「PEER」(ピア)を期間限定で試験導入できる有料サービス「PEERアセスメントプログラム」の提供を2020年7月1日(水)より開始することを発表した。
「PEERアセスメントプログラム」ではユーザーが本格導入の意思決定を行う前に固有の環…

ZMPが倉庫内外でパレット搬送など向け自動運転のけん引車「キャリロ トラクター 2.5t」を発表 可搬重量2.5トン 画像
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ZMPが倉庫内外でパレット搬送など向け自動運転のけん引車「キャリロ トラクター 2.5t」を発表 可搬重量2.5トン

株式会社ZMPは、工場の建屋間の物資の搬送や倉庫内のパレット搬送に最適な2.5トンタイプの無人けん引車「CarriRo Tractor 2.5T」を2020年内に発売することを発表した。
本体寸法は高さ1480ミリ×幅1080ミリ×奥行1800ミリ。走行可能傾斜角度は最大5度。実機のデモンス…

内閣府「戦略的イノベーション創造プログラム スマート物流サービス」が目指す課題とソリューション 佐川急便や早稲田大など受託 画像
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内閣府「戦略的イノベーション創造プログラム スマート物流サービス」が目指す課題とソリューション 佐川急便や早稲田大など受託

内閣府は「戦略的イノベーション創造プログラム」において、主要課題のひとつである「スマート物流サービス」の「荷物データを自動収集できる自動荷降ろし技術」に関する研究開発をすすめる。荷物の基礎情報(サイズ・重量・外装・荷札情報等)、荷降ろし場所や荷降ろし…

ZMP 公道の宅配にカルガモ走行の物流支援ロボット「CarriRo」を提案 屋外仕様の開発を進めていく 画像
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ZMP 公道の宅配にカルガモ走行の物流支援ロボット「CarriRo」を提案 屋外仕様の開発を進めていく

新型コロナウイルスの感染拡大を契機に、人々の巣ごもり消費が増加。それに伴いECや通販の需要が急速に進展している。一方、日本の労働力不足は今後もますます深刻化することが想定され、宅配業務の人手確保のための対策が急務となっている状況。
ZMPはEC需要の拡大か…

ローカル5G環境を物流倉庫に導入・整備へ 東急不動産、NTT東日本、PALが連携 自動搬送車や遠隔管理を加速 画像
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ローカル5G環境を物流倉庫に導入・整備へ 東急不動産、NTT東日本、PALが連携 自動搬送車や遠隔管理を加速

物流業界では労働人口の減少等の課題に加え、インターネット通販による多頻度小口配送の増加やリードタイムの短縮化が求められ、物流プロセスは複雑化・高度化の一途をたどっている。また、新型コロナウイルスの影響により国内物流現場では、感染予防徹底に対応したデジ…

Pepperが運送事業者の点呼を支援 顔認証で本人確認や酒気帯びのチェックも 業務安全対策や運行管理補助に活用 画像
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Pepperが運送事業者の点呼を支援 顔認証で本人確認や酒気帯びのチェックも 業務安全対策や運行管理補助に活用

トラック事業では、貨物自動車運送事業法等の規定により、運転者に対して、乗務前と乗務後の対面による点呼を行い運行の安全を確保することが義務付けられているが、近年の人手不足問題や働き方改革の推進による労働時間削減の施策等で、点呼業務の効率化やIoT化が求め…

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