スマート物流(30ページ中23ページ目)

QBITと森トラストがロボットアームと複数の自動搬送ロボットで「館内の配送・集荷業務の自動化」実証実験 エレベータや自動ドアと連携 画像
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QBITと森トラストがロボットアームと複数の自動搬送ロボットで「館内の配送・集荷業務の自動化」実証実験 エレベータや自動ドアと連携

ロボティクス・サービス・プロバイダーのQBIT Roboticsは、複数メーカーの自動搬送ロボットとロボットアームをクラウドで統合して制御できるクラウド・プラットフォームを開発、それをもとに「館内配送集荷サービス」をシステム化し、6月2日より森トラストと共同で実証…

Doog、モノ移動が多く環境変化が激しい物流倉庫でメモリトレースの稼働検証 複数LiDAR搭載の協働運搬ロボットの有効性を確認 画像
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Doog、モノ移動が多く環境変化が激しい物流倉庫でメモリトレースの稼働検証 複数LiDAR搭載の協働運搬ロボットの有効性を確認

物流倉庫に新しく無人搬送車(AGV)や運搬ロボット等の搬送機器を導入しようとすると「業務が変化した」「担当者が変わった」「運用を変えたい」といった“変化”への対応がまず求められる。
日々変わる現場の業務に搬送機器が対応するため、再セットアップする必要があ…

製品画像から「品番・コード」が取得できる「AI画像識別ソリューション」NTCが提供開始 スマートフォン、タブレットで簡単操作 画像
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製品画像から「品番・コード」が取得できる「AI画像識別ソリューション」NTCが提供開始 スマートフォン、タブレットで簡単操作

株式会社NTCは物流倉庫向けにスマートフォン等のカメラで撮影した画像をAIが識別し、品番に変換できるサービス「AI画像識別ソリューション」を提供開始したことを発表した。

撮影した製品画像の品番を取得する「AI画像識別ソリューション」
物流倉庫内では検品な…

置き配バッグ『オキッパ』のYperが自動配送ロボットの実証実験を発表 9月下旬に広島県内で走行試験 画像
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置き配バッグ『オキッパ』のYperが自動配送ロボットの実証実験を発表 9月下旬に広島県内で走行試験

再配達を無くす置き配バッグ『OKIPPA』(オキッパ)を提供するYper株式会社(読み:イーパー)は、新事業である自動配送ロボット事業の第一弾プロジェクトとして広島県のAI/IoT実証プラットフォームの事業構想「ひろしまサンドボックス」のアクセラレーションプログラム「D-…

INCJがKyoto Roboticsの全株式を日立製作所に譲渡 物流/工場の自動化向け「3次元ビジョンセンサ」「ピッキングロボット」開発 画像
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INCJがKyoto Roboticsの全株式を日立製作所に譲渡 物流/工場の自動化向け「3次元ビジョンセンサ」「ピッキングロボット」開発

株式会社INCJは、同社が保有するKyoto Robotics株式会社の株式の全部を株式会社日立製作所に譲渡することを決定し、既に譲渡が完了し、いわゆるExitしたことを発表した。Kyoto Roboticsは工場自動化向けの3次元ロボットビジョンセンサと物流自動化向けのケースピッキン…

【速報】ボストンダイナミクスが倉庫自動化のための新しいロボット「Stretch」を発表 「Spot」も共演する動画も公開 画像
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【速報】ボストンダイナミクスが倉庫自動化のための新しいロボット「Stretch」を発表 「Spot」も共演する動画も公開

ボストンダイナミクスは、いよいよロジスティクス業界において現実的な自動化ロボットソリューションの開発を進めることに決めたようだ。同社が新しく発表した「Stretch」(ストレッチ)はボックス移動型のロボットで柔軟なアームを搭載している。

©Boston Dynamics

大規模な物流倉庫で人と協働するピッキングアシストロボット(AMR)導入へ UPSとRapyuta Roboticsが協業 画像
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大規模な物流倉庫で人と協働するピッキングアシストロボット(AMR)導入へ UPSとRapyuta Roboticsが協業

ロボティクスプラットフォームを提供するRapyuta Robotics株式会社は、UPSサプライチェーン ソリューション・ ジャパン 株式会社(以下、UPS)との物流倉庫向け協働型ピッキングアシストロボット(AMR)の導入に向けた覚書の締結をしたことを発表した。
協働型ピッキングア…

RFIDを搭載した自律型協働ロボット『PEER SpeeMa+』GROUNDが大王製紙グループのダイオーエンジニアリングと共同開発 画像
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RFIDを搭載した自律型協働ロボット『PEER SpeeMa+』GROUNDが大王製紙グループのダイオーエンジニアリングと共同開発

GROUND株式会社と大王製紙グループのダイオーエンジニアリング株式会社は、RFIDを搭載した自律型協働ロボット『PEER SpeeMa+』(ピア スピーマプラス)を共同開発し、2021年3月1日(月)より提供開始することを発表した。『PEER SpeeMa+』は、シップヘルスケアグループの小…

オートロックのマンションでも「玄関等への置き配指定サービス」が可能に!AmazonがALSOKらと協力「Key for Business」導入 画像
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オートロックのマンションでも「玄関等への置き配指定サービス」が可能に!AmazonがALSOKらと協力「Key for Business」導入

Amazonは、利用者注文時の配送オプションである「玄関等への置き配指定サービス」を、30都道府県で同社が発送する同社荷物において、標準の配送方法としているが、オートロック付きのマンションでは、受取人が不在の場合、配送ドライバーはマンションに立ち入ることがで…

日本郵便が複数台の自動配送ロボット実証実験 アスラテックの「RICE」がマンション内でエレベーターと連携して自動運転 画像
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日本郵便が複数台の自動配送ロボット実証実験 アスラテックの「RICE」がマンション内でエレベーターと連携して自動運転

アスラテックは日本郵便が実施する物流分野での配送ロボットの活用に向けた配送試行に、自律走行型配送ロボット「RICE」(ライス)を提供することを発表した。
この配送試行はセキュリティーマンションなどの屋内でのラストワンマイル配送におけるロボットの可能性を検証…

「自動運転車」と「AIとロボットによるサプライチェーンDX」米国の最新動向を1時間で知る勉強会 3月11日朝にオンライン開催 画像
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「自動運転車」と「AIとロボットによるサプライチェーンDX」米国の最新動向を1時間で知る勉強会 3月11日朝にオンライン開催

スクラムベンチャーズは、自動運転シャトルを開発する「May Mobility」のCEO Edwin Olson氏と、AIとロボットによるサプライチェーンDXを推進する「Fellow AI」のCEO Marco Mascorro氏をゲストに招き、日本時間の3月11日に勉強会「Tackle!」を開催する。オンライン日米同…

ATOUNの着るロボットは腕の負荷を65%軽減 「腕+腰の併用」で疲労度は6割減 鈴与甲信支店の作業員が実験に参加 画像
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ATOUNの着るロボットは腕の負荷を65%軽減 「腕+腰の併用」で疲労度は6割減 鈴与甲信支店の作業員が実験に参加

着用型ロボット「パワードウェア」を開発・提供する株式会社ATOUN(アトウン)は、総合物流事業を営む鈴与株式会社の協力のもと、腕と腰の両方をアシストするパワードウェア「ATOUN MODEL Y + kote」の作業現場における実証実験を実施。その結果、荷物運搬をともなう作業…

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