スマート農業(14ページ中10ページ目)

農作物の栽培環境を仮想空間上に完全再現 遠隔栽培指導、AI教師データ生成などのサービスを提供 Happy Qualityとフィトメトリクスが共同開発 画像
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農作物の栽培環境を仮想空間上に完全再現 遠隔栽培指導、AI教師データ生成などのサービスを提供 Happy Qualityとフィトメトリクスが共同開発

株式会社Happy Quality(ハッピークオリティー)と株式会社フィトメトリクスは、仮想空間上で農作物栽培環境を完全再現するデジタルツイン環境のプラットフォーム開発に成功したことを発表した。両社はプラットフォームを活用し、AI開発用教師データセット生成や農業技術…

最新スマート農業を横浜で体感!世界シェアNo.1ドローンメーカーDJIの農薬散布ドローン無料実演会をセキドが7/30に開催 画像
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最新スマート農業を横浜で体感!世界シェアNo.1ドローンメーカーDJIの農薬散布ドローン無料実演会をセキドが7/30に開催

日本初のDJI正規販売代理店である株式会社セキドでは、2021年7月30日(金)10時より神奈川県横浜市にて、最新のDJI製農薬散布ドローン「AGRAS T20(アグラス T20)」による散布飛行実演会を行う。
実機を用いた手動・自動散布の “デモ飛行” と “座学会” の2つをセット…

スマート農業のinaho、自動野菜収穫AIロボットのPoC/サブスク化/RaaS化を本格展開 画像
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スマート農業のinaho、自動野菜収穫AIロボットのPoC/サブスク化/RaaS化を本格展開

AIを搭載したコネクテッドな「自動野菜収穫ロボット(2021年のロボット大賞を受賞)」を日本とEUで展開するinaho株式会社は、技術の全てを内製で開発し、近年は国内外の研究者との協働により栽培方法の開発も行っている。
AIロボティクス技術の事業化に強みを持つ同社は…

持ち帰り弁当「ほっともっと」のプレナスによるスマート農業 葉色診断で生育状況を見える化 必要箇所に肥料投下 画像
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持ち帰り弁当「ほっともっと」のプレナスによるスマート農業 葉色診断で生育状況を見える化 必要箇所に肥料投下

持ち帰り弁当の「Hotto Motto」(ほっともっと)と定食レストランの「やよい軒」を国内外に展開する株式会社プレナスは、海外の「ほっともっと」、「やよい軒」(YAYOI)などに国産米を輸出するため、2月より埼玉県加須市に農地を借り受け、田んぼの整備、種子の準備を進め…

農業用ロボットの開発を加速 東大キャンパス内にイチゴの完全自動栽培ロボットの研究開発施設「HarvestX Lab」設立 画像
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農業用ロボットの開発を加速 東大キャンパス内にイチゴの完全自動栽培ロボットの研究開発施設「HarvestX Lab」設立

植物工場向けの授粉・収穫ロボットを開発するHarvestX株式会社は、東京大学の本郷キャンパス内にあるアントレプレナーラボにイチゴの完全自動栽培ロボットシステムの研究開発施設、HarvestX Labを設立したことを発表した。

概念実証から導入前検証へ、製品化へ加速

田んぼの雑草を抑制する「自動抑草ロボット」の開発と販売で井関農機と有機米デザインが業務提携 画像
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田んぼの雑草を抑制する「自動抑草ロボット」の開発と販売で井関農機と有機米デザインが業務提携

有機米デザイン株式会社は有機農業の普及発展に向け開発する稲作用「自動抑草ロボット」の開発および販売等に関する業務提携を井関農機株式会社と締結したことを発表した。

有機米デザインが開発する自動抑草ロボット
自動抑草ロボットは有機米デザインが開発中の田…

NTT東日本、AIカメラで養豚の体重・体格・肉質を計測する実証実験を神奈川県で開始 品質・生産性向上を目指す 画像
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NTT東日本、AIカメラで養豚の体重・体格・肉質を計測する実証実験を神奈川県で開始 品質・生産性向上を目指す

神奈川県では豚の飼養戸数が減少傾向にある一方で、一戸あたりの飼養頭数は1,000頭以上に増加しており、効率的な豚の飼育が求められている。
NTT東日本は、豚の飼育において豚舎環境の把握は重要であることより、2019年より神奈川県養豚協会、神奈川県畜産技術センター…

NECとカゴメ、豪州での実証成果を踏まえて農業ICTプラットフォーム「CropScope」を強化 AIで可視化・営農アドバイス 画像
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NECとカゴメ、豪州での実証成果を踏まえて農業ICTプラットフォーム「CropScope」を強化 AIで可視化・営農アドバイス

NECは、カゴメ株式会社と2020年4月から共同で事業展開をしているNECの農業ICTプラットフォーム「CropScope」を強化したことを2021年6月7日に発表。営農改善に役立つ各種機能を追加するとともに、これまでと異なる環境下での検証において安定した収穫量を実現した。
こ…

ヤンマーグループ 農機・建機の展示会「オンラインEXPO2021」を開催 整地作業を自動化するICT建機や新商品等を仮想展示 画像
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ヤンマーグループ 農機・建機の展示会「オンラインEXPO2021」を開催 整地作業を自動化するICT建機や新商品等を仮想展示

ヤンマーのグループ会社であるヤンマーアグリジャパン株式会社とヤンマー建機株式会社は、ヤンマーホームページ内に期間限定でいつでも誰でも参加可能なオンライン展示会「ヤンマーアグリジャパン オンラインEXPO 2021」と「ヤンマー建機 オンラインEXPO2021」を開催す…

ロボティクスも活用し人が働きやすい現場作りへ デンソー「DENSO DIALOG DAY 2021」開催 画像
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ロボティクスも活用し人が働きやすい現場作りへ デンソー「DENSO DIALOG DAY 2021」開催

株式会社デンソーは5月26日、「DENSO DIALOG DAY 2021」をオンラインで開催し、環境、安心、財務、ソフトウェアそれぞれの事業戦略を発表した。Tier1の総合システムメーカーとしてクロスドメインでのソフトウェア開発に挑む方向性だけでなく、デンソーが「非デンソー分…

スマート農業のワイズ技研がスマート養蜂「Y’sSmartBee」研究を開始 蜜蜂の行動データを収集し、分蜂や体調管理などを予測 画像
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スマート農業のワイズ技研がスマート養蜂「Y’sSmartBee」研究を開始 蜜蜂の行動データを収集し、分蜂や体調管理などを予測

ドローンやIoTを活用したスマート農業に関する研究・サービス開発を手がける株式会社ワイズ技研は、養蜂に関する蜜蜂の行動をデータ収集し、AIによる分蜂や体調管理などを予測するスマート養蜂「Y’sSmartBee」の研究を埼玉県立羽生実業高等学校 農業経済科と共同で開始…

自律走行型農業ロボットを開発するレグミン、埼玉県深谷市で農作業受託サービスを加速 第三者割当増資も実施 画像
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自律走行型農業ロボットを開発するレグミン、埼玉県深谷市で農作業受託サービスを加速 第三者割当増資も実施

自律走行型農業ロボットを活用して農業の効率化を目指す株式会社レグミンは、埼玉県深谷市を引受先として、第三者割当増資を実施したことを発表した。(画像左からレグミン代表取締役 野毛慶弘氏(左)、成勢卓裕氏(中央)、埼玉県深谷市の小島進市長(右))

深谷市に自動…

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