最新記事(1,548ページ中196ページ目)

Pepperの幼児向け防災・減災学習プログラム「地震の時、みんなはどうする?」をコンテンツに追加 南海トラフ地震や災害時の備えに 画像
災害対策ロボット

Pepperの幼児向け防災・減災学習プログラム「地震の時、みんなはどうする?」をコンテンツに追加 南海トラフ地震や災害時の備えに

ソフトバンクロボティクスは、人型ロボット「Pepper」を活用した授業プログラムのテンプレート集「Robo Blocks(ロボブロックス)スクールテンプレート」に、大阪府が監修した幼児向けの防災・減災学習プログラム「地震の時、みんなはどうする?」を追加した。
この授…

自動運転レベル4の実装運行に向けて アイサンテクノロジーが塩尻でティアフォーの自動運転小型EVバス「Minibus」を販売 画像
陸上モビリティ

自動運転レベル4の実装運行に向けて アイサンテクノロジーが塩尻でティアフォーの自動運転小型EVバス「Minibus」を販売

アイサンテクノロジー株式会社は、自動運転小型EVバス 「ティアフォーMinibus」1台を一般財団法人塩尻市振興公社に販売したことを2024年1月18日に発表した。
同社は、「ティアフォーMinibus」と、車両のメンテナンスおよび運用支援など各種サービスを提供することで、…

生成AIはどのように人間的な性質を持つか アクセンチュア「テクノロジービジョン2024:AIはいかに人間の可能性を切り開くか」公表 画像
その他

生成AIはどのように人間的な性質を持つか アクセンチュア「テクノロジービジョン2024:AIはいかに人間の可能性を切り開くか」公表

アクセンチュアのテクノロジービジョン2024:「人間性を組み込む:AIはいかに人間の可能性を切り開くか」では、飛躍的なイノベーションが続くなか、特にジェネレーティブAI(生成AI)をはじめとするテクノロジーが、どのように人間的な性質を持つかが示されている。

玉川大学脳科学研究所 赤ちゃんラボ 脳科学から生まれたコミュニケーションカード『こんにちは あちゃ』発売 画像
その他

玉川大学脳科学研究所 赤ちゃんラボ 脳科学から生まれたコミュニケーションカード『こんにちは あちゃ』発売

交通新聞社は2024年1月、『赤ちゃんカード こんにちは あちゃ』を発売した。
『赤ちゃんカード こんにちは あちゃ』は玉川大学脳科学研究所 赤ちゃんラボと共同開発し、0~2歳の赤ちゃんが実際に選んだ絵を使ってカードにした。研究結果から得た工夫が盛り込まれてお…

「5年後、認知機能に影響する脳の海馬はどれだけ萎縮する?」ドコモが将来の脳画像を予測する生成AIを開発 海馬の体積変化を可視化 画像
生成AI

「5年後、認知機能に影響する脳の海馬はどれだけ萎縮する?」ドコモが将来の脳画像を予測する生成AIを開発 海馬の体積変化を可視化

内閣府の調査では、2025年には高齢者の5に1人が認知症状態であると推計されており、認知症の患者やその家族が安心して生活できる共生社会の実現は、大きな社会課題となっている。
NTTドコモは、MRIで撮影した脳画像から将来の脳画像を予測し、自動生成するAIを開発し、…

【日本初】ドコモと慶應大学が力触覚をロボットに活用したデモを公開 5GとMECで力加減を適切に操作できる無線自律制御に成功 画像
ハプティクス

【日本初】ドコモと慶應大学が力触覚をロボットに活用したデモを公開 5GとMECで力加減を適切に操作できる無線自律制御に成功

ドコモと慶應義塾大学ハプティクス研究センターは、慶應大学が開発したヒトの力加減をロボット上で再現する技術「リアルハプティクス」を活用し、力加減を適切に操作できる半自律型ロボットハンド・アームの無線自律制御に成功した。
このロボットは、物を掴んだときの…

NTTとSakana AIが「AIコンステレーション研究」で連携 大規模言語モデルと小型で賢いAIを連携、複雑な社会課題の解決をめざす 画像
生成AI

NTTとSakana AIが「AIコンステレーション研究」で連携 大規模言語モデルと小型で賢いAIを連携、複雑な社会課題の解決をめざす

NTTとSakana AIは、サステナブル社会の実現に向けて、小型で多様なAI同士が協調するアーキテクチャの研究開発で協力する。連携協定を締結し、2024年1月17日に報道関係者向け発表会を開催した。

両社は「多数のAIモデルがつながり、集合体として動作するアーキテクチ…

NECと倉敷中央病院 将来の生活習慣病発症リスクを予測するAIモデルを共同開発 定期健康診断の結果から4年以内の危険度を予測 画像
医療・介護ロボット

NECと倉敷中央病院 将来の生活習慣病発症リスクを予測するAIモデルを共同開発 定期健康診断の結果から4年以内の危険度を予測

倉敷中央病院とNECソリューションイノベータは、共同研究により、定期健康診断の結果から、4年以内の生活習慣病の発症リスクを予測するAIモデルを開発したと発表した。
これにより、定期健康診断を受診するだけで、糖尿病、高血圧症、脂質異常症、動脈硬化、急性心筋梗…

リコーインダストリーが屋外にも対応できる自動搬送サービス「eve auto」を導入 複合機・プリンター生産工場間の運搬に活用 画像
移動・配送ロボット

リコーインダストリーが屋外にも対応できる自動搬送サービス「eve auto」を導入 複合機・プリンター生産工場間の運搬に活用

eve autonomyが提供する自動搬送サービスeve autoがリコーインダストリー東北事業所に導入された。複合機・プリンター生産工場における屋外搬送に活用されてされているeve autoの導入事例動画を公開した。

eve auto導入の狙い
リコーインダストリーでは、製造ライン…

「人と味覚を共有する」ってどういうこと? ドコモの世界初「味覚共有」人間拡張基盤を体験してきた 画像
その他

「人と味覚を共有する」ってどういうこと? ドコモの世界初「味覚共有」人間拡張基盤を体験してきた

以前より気になっているNTTドコモの技術があった。CMで綾瀬はるかさん達が出演している「味覚を共有する」という技術だ。いったいどういうしくみなのか?
■「あなたと世界を変えていく。」 フィールテック・味覚共有篇 30秒



NTTドコモは「docomo Open House’24…

ドコモ「誰でも簡単にデジタル空間に分身が持てる」大規模言語モデル(LLM)、個人性を再現する対話技術、数分で音声合成できる「Another Me」のデモ公開 画像
音声認識

ドコモ「誰でも簡単にデジタル空間に分身が持てる」大規模言語モデル(LLM)、個人性を再現する対話技術、数分で音声合成できる「Another Me」のデモ公開

NTTドコモは、デジタル分身のプロトタイプをメタコミュニケーションサービス「MetaMe」上に実装したデモを、2024年1月17日から東京国際フォーラムにて開催された「docomo Open House’24」で展示した。冒頭の画像は「邪神ちゃんドロップキック」のキャラクターの分身を…

サンシャイン水族館が水中ドローンの深海調査で新属・新種のエビを発見「トリノアシヤドリエビ」として公表 画像
その他

サンシャイン水族館が水中ドローンの深海調査で新属・新種のエビを発見「トリノアシヤドリエビ」として公表

サンシャイン水族館は2023年2月24日、4月27日に静岡県駿河湾の水深130~200mにて水中ドローンを用いて採集したウミユリの一種であるトリノアシに付着していたエビが、千葉県立中央博物館の駒井智幸氏と共同研究を進めた結果、2023年11月30日に新属・新種のものとして論…

  1. 先頭
  2. 140
  3. 150
  4. 160
  5. 170
  6. 180
  7. 191
  8. 192
  9. 193
  10. 194
  11. 195
  12. 196
  13. 197
  14. 198
  15. 199
  16. 200
  17. 201
  18. 210
  19. 220
  20. 最後
Page 196 of 1,548