株式会社Closerは、プレシリーズAラウンドの1stクローズで総額4.2億円の資金調達を実施したと発表しました。リード投資家はAngel Bridge株式会社で、既存投資家の株式会社ディープコアが引き受け、併せて株式会社三井住友銀行からの融資も活用しています。
TechShare株式会社は、2025年12月16日(火)から18日(木)までの3日間、東京・秋葉原で「Robot Innovation Week 2025」を開催している。今回で3回目の開催となる。
株式会社ビッグワンは2025年12月17日(水)、ロボットの外装デザイン・設計・制作に特化したスタジオ「ロボカバー」を新設し、ロボットメーカーおよび導入企業向けに本格サービスを開始することを発表しました。
NTTグループは、同グループ各社が別々に取り組んできた自動運転バス等の知見を統合し、安心・安全でサステナブルな自動運転の仕組みの確立と、自動運転社会の実現をめざし、NTTモビリティ株式会社を12月15日に設立した。2030年代に1,000台の導入を目指す。
GMO AI&ロボティクス商事株式会社(GMO AIR)は2025年12月15日(月)、先端ロボットソリューション開発を行うVarious Robotics株式会社の全株式を取得することを決議した。
Robosen Japan株式会社は、完全自動変形トランスフォーマーロボットトイ「フラッグシップ・サウンドウェーブ」の先行予約販売を2025年12月19日(金)0時に開始すると発表しました。
東京ビッグサイトで世界最大規模のロボット専門展「2025国際ロボット展」が開催された。多くの企業が「フィジカルAI」への対応を表明し、多くのブースでヒューマノイドの展示が見られた。中でもひときわ注目を集めていたのが中国のAgiBot社だ。
理化学研究所は、アンドロイドがヒトの表情を模倣すると、模倣されたヒトの唾液中オキシトシン濃度が上昇し、共感経験が高まることを実証しました。
NECは、国土交通省東京航空局から受注した「東京国際空港制限区域内車両制御用設備(VME)」の構築を完了し、羽田空港の制限区域内で運用を開始したことを、2025年12月15日(月)に公表しました。
テラダイン・ロボティクス(Teradyne Robotics)は、米国における先進ロボティクスの普及拡大に向け、米ミシガン州デトロイト都市圏ウィクソムに新たな米国事業拠点を設置すると明らかにしました。
株式会社エクセディは、スマートロボットサービス「Neibo」マルチロボットが株式会社カインズの「カインズ 吉川美南店」に採用され、2025年12月11日(木)のオープンから店内サービスを開始すると発表しました。
株式会社イードが運営するロボット・AI領域の専門情報メディア「ロボスタ」の会員数が1万人を突破しました。
その背景や、会員特典や料金について本記事では整理します。