ugo株式会社は、社会・環境面のパフォーマンス、説明責任、透明性で一定基準を満たした企業に与えられる国際認証B Corpを取得しました。あわせて、同社のパーパスや社会課題への考え方、2030年に向けたインパクト指標を整理したサステナビリティページも公開しています。
ゴジラを軸に、防災・減災と未来科学を学ぶ体験型企画『ゴジラサイエンス展』が、2026年1月15日から科学技術館で開催される。
主催は公益財団法人 日本科学技術振興財団・科学技術館、監修は東宝株式会社、企画・制作に株式会社乃村工藝社が参画する。
東京大学発スタートアップの株式会社Highlandersは、国産AIロボットを用いたクマ対策プロジェクト「KUMAKARA MAMORU」を2025年12月24日に開始すると発表した。
株式会社VOLLMONTホールディングスは、交通誘導警備の片側交互通行を自動化するAI交通誘導システム「Comune+ model-S 2.0アドバンス」を開発したと発表した。ヒューマノイドも導入する。
株式会社スペースデータは、国際宇宙ステーション(ISS)船内を体験できる「ISS Simulator」の最新アップデートを実施した。配信はSteamストアで2025年12月22日に開始(バージョンはVer.1.3)。
イタリアのOversonic Roboticsは、カスタム仕様の認知型ヒューマノイドロボット「RoBee」をSTMicroelectronics(NYSE: STM)のグローバルな半導体工場の生産・物流プロセスに導入する合意を締結しました。
ロボットとAIを活用して未来の物流自動化とヒューマノイド社会実装を推進する日本のスタートアップ企業 INSOL-HIGH株式会社は、「国際ロボット展2025」で自社開発の「REAaL」にAMR連携機能を新たに実装、ヒューマノイドと協調動作デモを初公開した。
ソフトバンク株式会社の子会社、ヘルスケアテクノロジーズ株式会社は2025年12月8日、メディア関係者向け勉強会を開催し、同社の取り組みを紹介しました。
医療費の増加という現状の課題を踏まえた上で、増大する医療費を抑える仕組みづくりに挑もうとしています。
GROOVE X 株式会社は、パートナーロボット『LOVOT[らぼっと]』を軸にヒトとロボットの共生を目指す「with LOVOT」プロジェクトを立ち上げました。第1弾として、野球日本代表《侍ジャパン》とのコラボレーションを実施し、家族の一員として『LOVOT』と試合をともに楽しむ観戦体験を提案しています。
韓国を拠点とするPOSCO DXは、米国の産業用ヒューマノイドロボット企業Persona AIに出資。POSCO Group全体での投資額は300万ドルで、生産性と安全性の向上を目的に、現場でのフィジカルAIの活用拡大を図るとしています。
韓国を拠点とするHyundai Motor Groupは、CES 2026でグループ横断のAIロボティクス戦略を発表すると予告した。テーマは「Partnering Human Progress」であり、人とロボットの協働と製造イノベーションを前面に打ち出す。
AIや最適化技術を社会インフラに応用しつつ、量子コンピュータ向けのソフトウェア開発も行う先進企業グリッドのCEO、曽我部氏に登壇して頂き、量子コンピュータの現状と将来を知ることができるセミナーを開催。