MIXIは、会話AIロボット「Romi」(読み:ロミィ)を、2026年10月13日から16日まで幕張メッセで開催される「CEATEC 2026」に出展する。
GROOVE Xは、家族型ロボット『LOVOT』とTBS系日曜劇場『VIVANT』のコラボレーションアイテムを、2026年10月7日から日本橋三越本店で先行販売する。
アバターやフィジカルAIを活用するAVITAは2026年9月30日、ロボット製品サイト「Humanoid Store」を開設し、自社開発ヒューマノイド「N2H」をはじめとするロボットの製品情報を公開した。
360度カメラを使った現場向け状況共有ソリューション「Nossa360」を提供するNossaが、ヒューマノイドロボット「Unitree R1」とNossa360を組み合わせた建設現場での実証を2026年9月24日に実施した。
Orbohがトヨタ車体研究所との共同実証で、Unitree G1を鹿児島県内のオクラ農場に持ち込み、屋外の畑でオクラを検出し把持するところまで実現したと発表した。
ロボスタは2026年11月、中国・深圳のフィジカルAI/ヒューマノイド関連企業を巡る法人向け視察ツアーを開催します。
フィジカルAIの社会実装を推進するugo株式会社は、西武鉄道の変電所において点検AIロボット「ugo mini」を用いた実証実験を2026年10月1日から開始する。
自動走行ロボットの開発・運用を手がけるLOMBY株式会社は、株式会社マーキュリアインベストメントをリードインベスターとする第三者割当増資により、総額3.87億円の資金調達を実施した。調達資金は自動配送ロボット「LOMBY(LM-A)」の量産体制構築と国内数カ所への集中配置に充てる。
ソフトバンクロボティクス株式会社は、Bear Robotics, Inc.と共同開発した次世代配膳ロボット「Servi Q(サービィ キュー)」を2026年9月28日より日本国内で販売開始した。本体横幅35cmのスリムな設計で業界最小の通過幅45cmを実現し、業界初のバック走行にも対応する。
Unitreeは2026年9月24日、光る舞台の上で人間のダンサーとヒューマノイドロボットが踊っている映像を公式YouTubeやSNSで公開した。この光景は、2026年9月22日に中国・上海で開かれたWorldSkills Shanghai 2026の開会式で撮影されたものである。
装着型ロボット「スケルトニクス」を手がける株式会社ロボットライドが、アクアシティお台場に体験型アトラクション施設「THE ROBOT PARK ODAIBA」を2026年10月15日にオープンする。
株式会社GA Roboticsは、2026年10月22日・23日に福井県産業会館で開催される「北陸技術交流テクノフェア2026」の特別企画展に出展し、UBTECH製ヒューマノイドロボット「Cruzr S2」による荷物搬送のデモンストレーションを実演する。