Telexistence

MODEL H(モデル H)

MODEL HはTelexistence社が開発する遠隔操作ロボット。同社はコーポレート・ベンチャー・ファンド「KDDI Open Innovation Fund」を通じてKDDIから出資を受けている。スーツケースのような可搬型ケースがコクピットとなり、ケース内には「制御コンピューター」「赤外線3D位置測定」「VR」ゴーグルや「触覚機器」グローブが収納されている。ゴーグルやグローブを装着して、遠隔地にいるアバターロボット「MODEL H」にアクセス、遠隔操作することができる。 MODEL Hはホイールによる移動機能を持ち、動き回ることができる。アバターロボットが実際に触ったりした感覚を操縦者にフィードバックできる。コピット及びロボットは、有線LAN、Wifi、又は5G/4G/LTEネットワークなど標準的なインターネットを介して接続できる

日本 Telexistence 遠隔操作 イベント会場 商業施設 街中 観光地 法人

製品詳細

概要
販売開始
価格
価格詳細
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー 触覚センサー
通信方式
公式サイト https://tx-inc.com/ja/top/

Telexistence

MODEL H(モデル H)

CYBERDYNE

MB-CL02(シーエルゼロツー)

MB-CL02は、CYBERDYNEの業務用清掃ロボット。一回の充電で最大3,000平米のエリアを清掃可能としている。集塵方式は紙パック式。搭載した各センサーを使って周囲の情報を取得し、AI(人工知能)が建物内部の形状と清掃経路を高精度に認識・記憶するため、磁気テープやマーカーなどの誘導線は不要。 CYBERDYNEが独自に開発した3Dカメラを搭載し、進行方向の障害物を立体的に検出できる。あらかじめ清掃経路を指定するティーチングプレイバックと、ロボットによる自動経路生成を選択できる。清掃後は作業エリアのゴミ分布マップを生成して作業結果を可視化。効率的・効果的な清掃計画の策定に活用できる。(画像は公式サイトより引用)

日本 CYBERDYNE 清掃ロボット オフィスビル 商業施設 空港 法人

導入事例

消毒液噴霧機を搭載した「CL02」

国内情勢やニーズの高まりを受け、2020年4月1日にはCL02に消毒液噴霧機を搭載したバージョンを開発。従来の清掃機能と自律走行技術に加え、新たにターミナル内の壁面及び床面への消毒液の噴霧が可能。羽田空港旅客ターミナルへ導入される。改良により、目的に応じた付属装置をCL02に取り付けることで清掃以外の様々な用途に応用しやすくなる。CYBERDYNEはCL02の自律走行技術と機能拡張性を活かし、様々な領域へのロボットの適用を提案する

製品詳細

概要

乾式(バキューム)

販売開始
価格
価格詳細 個人向けレンタルは行っていない
サイズ H470mm×D480mm×L620mm
カラー
重量 63kg(バッテリを含む)
開発環境
自由度
バッテリー 約2時間
センサー
通信方式
公式サイト https://www.cyberdyne.jp/products/cl02.html

CYBERDYNE

MB-CL02(シーエルゼロツー)

アールティ

Foodly(フードリー)

Foodlyはアールティが開発している飲食業界向け自律ロボット。自動化が難しいとされている「弁当のおかずの盛り付け作業」を⼈と隣り合わせでも安全に⾏うことができる協働ロボット。身⻑は130から150cm。頭部のカメラで不定形な弁当のおかずを識別し、アーム・ハンド部がその⼀つを取り出して弁当箱に盛り付ける機能をもつ。 例えば、従来は唐揚げの山積みは個々の識別が困難とされているが、AI技術を使ったビジョンを用いて、唐揚げの山からそのひとつを取り出し、盛り付けを行うことができる。トングなど、食材に触れるハンド部は簡単に取り換えができるなど、衛生面での工夫がされている。 本体には人の動きに合わせた適度な作業速度を取り入れ、万が一、人とぶつかっても衝撃を少なくするため、各モーター部にトルクと位置のハイブリッド制御を採用。また、腕部の可動域には人の指や手が挟まりにくい設計を施すなど、人に優しい協働ロボットならではの機能が数多く取り入れられている。

日本 アールティ 協働 倉庫 飲食店 法人

アールティ

Foodly(フードリー)

スケルトニクス

SKELETONICS(スケルトニクス)

SKELETONICSは、2.8mの人体機能拡張ギア。装着(搭乗)することで自身の身体を1.5倍〜2倍に拡張、まるで巨人になったかのような感覚を味わうことができる。主にテーマパークやイベントでの展示で活用されており、イベントによっては本体の搭乗体験も可能。 本体は三次元の閉リンク構造によるメカニカルな仕組みのため、装着者の手足の動きがダイレクトに反映され、巨大な体にもかかわらず機敏に手足を動かすことができる。

日本 スケルトニクス パワーアシストスーツ 個人 法人

製品詳細

概要
販売開始
価格 10,000,000円
価格詳細 個人オーダーメイド:1000万円
サイズ 2.8m
カラー
重量 40kg
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://skeletonics.com/

スケルトニクス

SKELETONICS(スケルトニクス)

メーカー希望小売価格

10,000,000

ERATO石黒共生ヒューマンロボットインタラクションプロジェクト

ibuki(イブキ)

ibukiは移動機能を持つ身長120cmの子供型アンドロイド。ERATO石黒共生ヒューマンロボットインタラクションプロジェクトで誕生、2018年7月に発表された。人間の歩行時の身体の動き、特に重心の動きの特徴に着目し、車輪移動でありながら人間らしく動く機構を採用している。また全身に合計47自由度を持ち、表情のみならず、ジェスチャやハンドサインなど多彩な身体表現が可能。動作を調整することで、並んで歩く人の動きに合わせたり、「楽しそうに歩く」など、身体全体を使った感情表現もできる。今後はERICAやCommUの研究を通じて培った対話技術をibukiに適用し、対話だけでなく移動機構や腕・手を用いた人とのインタラクション機能を実装することを目指していく。(画像はERATO石黒共生ヒューマンロボットインタラクションプロジェクトから引用)

日本 ERATO石黒共生ヒューマンロボットインタラクションプロジェクト アンドロイド

ERATO石黒共生ヒューマンロボットインタラクションプロジェクト

ibuki(イブキ)

コネクテッドロボティクス

Loraine(ロレイン)

Loraineは目覚める時間にタイマーをセットすると、時間に合わせてコーヒー・トースト・目玉焼き・炒めものなどの朝食を自動調理してくれるロボット。コネクテッドロボティクスでインターンを行なっている東大生チームが開発を行っており、家庭での使用が想定されている。映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に登場する朝食を作る機械からインスピレーションを得て生まれたというこのロボットは、「お母さんが寝ている間に朝食を作ってくれるような体験」を目指して、同映画の主人公マーティの母親「ロレイン」と同じ名前が付けられている。2019年7月に行われた実証実験ではLoraineがカンデオホテルズ東京六本木で朝食メニューの一部を提供した。(1枚目の画像はコネクテッドロボティクス公式サイトから引用、2枚目はLoraine公式サイトから引用)

日本 コネクテッドロボティクス 家庭内 店舗

製品詳細

概要
販売開始
価格
価格詳細
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト http://loraine.jp/

コネクテッドロボティクス

Loraine(ロレイン)

オムロン ソーシアルソリューションズ

複合型サービスロボット(清掃・警備・案内ロボット)

複合型サービスロボットは21.5型の大型ディスプレイを備え、清掃、警備、案内の機能を持つロボット。高さ871㎜。 自動充電機能を搭載しているため、昼夜を問わず連続稼働することが可能。また、人や障害物を自動で回避できるため、施設内を人が行き交う時間帯も稼働できる。前面に搭載した大型ディスプレイでは案内表示や宣伝広告など利用場所に応じて活用可能。スピーカーと組み合わせることで、動画などのコンテンツも再生できる。清掃機能では障害物などを自動回避しながら、施設内の巡回清掃を行い、床面のゴミを吸引する(除塵型)。警備機能では施設内の巡視を行い、内蔵カメラで周囲の映像を遠隔で確認可能。また本体に搭載したスピーカーとマイクを通じ、倒れている人や不審者に対して遠隔で声掛けができる。

オムロン ソーシアルソリューションズ 案内 清掃ロボット 警備 オフィスビル 商業施設 法人

製品詳細

概要
販売開始
価格
価格詳細
サイズ H871㎜× W500mm× D790㎜(突起部を除く)
カラー
重量 約85kg
開発環境
自由度
バッテリー 充電式リチウムイオン電池(35Ah)
センサー
通信方式
公式サイト https://www.oss.omron.co.jp/servicerobot/?__CAMVID=SOgiDheGfwg&_c_d=1&__urlmid=3679427&__CAMSID=GHogidHeGFWg-38&__CAMCID=FpCuebrIuC-808&adtype=mail

オムロン ソーシアルソリューションズ

複合型サービスロボット(清掃・警備・案内ロボット)

イーケイジャパン

ファブウォーカー(FW-05)

ファブウォーカーは、上手に「歩く」方法を試行錯誤しながら考えるロボットキット。足以外の部品が同梱されており、完成すると4足歩行ロボットになる。4本の足はペンや歯ブラシ、小枝など、身の回りから足になりそうなものを自由に選んで取り付けるようになっている。足に何を取り付けるかによって、ファブウォーカーの歩き方はさまざまに変化し、自分が意図したとおりに歩くよう試行錯誤を重ねることにより、プログラミング的思考を経験することができる。またファブウォーカーの骨格は、レーザーカッターで加工された1枚の板となっており、組み立てを通じて、ねじ止め、接着、結束など、いろいろな工作テクニックが体験できる。完成したら専用ソフトウェア「Palette IDE(パレット・アイディーイー)」から、前後左右、歩き方を自由自在にプログラミングできる。プログラミングはカードを並べるように、カラフルなアイコンを並べるだけの簡単なものとなっている。

日本 イーケイジャパン 教育・STEM 学校 家庭内 教育機関 個人 法人

製品詳細

概要
販売開始
価格 円(税込)
価格詳細 上記の価格は楽天.comから引用(ファブウォーカー正規販売店)
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://www.elekit.co.jp/product/FW-05

イーケイジャパン

ファブウォーカー(FW-05)

メーカー希望小売価格

円 (税込)

ユカイ工学

ユカイな生きものロボットキット(小学生ロボコン公式キット)

ユカイな生きものロボットキットは、結束バンドのしなやかさや柔らかさで、ぴょこぴょこ動くロボットが作れるロボットキット。「小学生ロボコン」に向けて、ユカイ工学が開発したもので、小学生でも簡単にロボット作りができる。ロボットの回路はモータと電池、スイッチのみで構成されているため、小学校で勉強する理科の知識の範囲で製作することができる。NHKエンタープライズが2020年3月に開催を予定している。(画像はAmaozn.jpより引用)

ロボットデータベース関連リンク
ユカイなぼうけんクラフトキット(RobotCraft kit)

日本 ユカイ工学 教育・STEM 個人

製品詳細

概要
販売開始
価格 2,970円(税込)
価格詳細 上記の価格はAmazon.jpから引用
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://robotkit.ux-xu.com/

ユカイ工学

ユカイな生きものロボットキット(小学生ロボコン公式キット)

メーカー希望小売価格

2,970 円 (税込)

ソフトバンク

Cuboid(キューボイド)

「Cuboid」はROS(Robot Operating System)がサポートするデバイスを37cmの直方体に組み込み、SLAM(Simultaneous Localization and Mapping:自己位置推定と環境地図作成)、自律走行が可能な自走式ドローン。十分な可搬能力があるので、本製品に荷台アームを追加してオリジナルロボットのベースとしても利用できる。機体はホームセンター等で入手できるアルミフレームの組み合わせですので、加工や交換も容易。「Cuboid」を構成するデバイスはCOTS(commercial off-the-shelf)の組み合わせですので、故障しても代替品やアップグレード品が容易に入手できる。各デバイスの接続はUSB等の汎用コネクタを使用していますので、センサの追加・交換なども容易。

日本 ソフトバンク 警備 配送 オフィス

製品詳細

概要
販売開始
価格
価格詳細 月額料金150,000円
サイズ H67cm× W37cm× D37cm
カラー
重量 60Kg
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://www.ros-sier.com/cuboid

ソフトバンク

Cuboid(キューボイド)

ヤマハ発動機

TRITOWN(トリタウン)

TRITOWNはラストワンマイルを楽しく快適に移動するための電動パーソナルモビリティのコンセプトモデル。前輪2つ後輪1つの立ち乗り小型3輪。ヤマハが転ばないバイクを目指して独自に開発してきたLMW(Leaning Multi Wheel)テクノロジーを採用し、ライダー自身のバランスコントロールによって姿勢制御を行なうシンプルな機構となっている。LMWはモーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称。(画像は公式サイトより引用)

ヤマハ発動機 パーソナルモビリティ

製品詳細

概要
販売開始
価格
価格詳細
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://global.yamaha-motor.com/jp/profile/design/concept/tritown/

ヤマハ発動機

TRITOWN(トリタウン)

Project J-deite

J-deite RIDE(ジェイダイトライド)

J-deite RIDEは身長約4.2m、体重約1.7トンのトランスフォーム型変形ロボット。2人乗りトランスフォーマー公認認定プロジェクト。人型の「ロボットモード」から自動車の形態「ビークルモード」に、運転者や同乗者が搭乗したまま変形できる。ロボットの関節数は49。頭や腕、腰なども可動する。ロボットモードでは二足歩行で時速100mで移動できる(実測値)。また、足裏に装備した車輪で時速30kmで移動できる(理論値)。ビークルモードの場合、時速60kmで走行できる(理論値)。 制御システムにはアスラテックの「V-Sido」(ブシドー)が使われており、ロボットの操作は内部のコクピットから操縦できるほか、無線による遠隔操縦も対応している。メカニックデザインには「機動戦士ガンダム」「装甲騎兵ボトムズ」「タイムボカンシリーズ ヤッターマン」などのメカデザインを手がけてきた大河原邦男氏が協力している。 ビジネス活用としては、遊園地やイベントなどで人を乗せてトランスフォームして楽しむ遊戯機器としての展開を視野に入れている。(画像は公式サイトより引用)

日本 Project J-deite エンターテインメント イベント会場 展示会 法人

製品詳細

概要
販売開始
価格
価格詳細
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://j-deite.jp/portfolio_page/j-deite-ride/

Project J-deite

J-deite RIDE(ジェイダイトライド)

都産技研 公募型共同研究開発事業

Siriusbot(シリウスボット)

Siriusbotは日本ユニシス、08ワークス、パルコの3社が共同開発した高さ約94cmの自走式案内ロボット。店舗や空港、駅ビルなど広い施設内や観光施設を案内する「店舗案内機能」と、商品に付けられたRFIDを読み取り、テナント従業員の商品在庫確認業務を支援する「在庫管理機能」を搭載。本体上部には画面操作できるタッチディスプレイになっていて画面操作が可能なほか、音声認識・合成により音声でのやりとりも可能。センサーが障害物を検知して、障害物のないルートを選択して走行することができる。 Siriusbotは東京都立産業技術研究センター(以下、都産技研)の平成28年度ロボット産業活性化事業「公募型共同研究開発事業」で前述の3社が共同開発。都産技研が試作開発中の自律移動型案内ロボットLibra(リブラ)をベースとしている。

日本 都産技研 公募型共同研究開発事業 コミュニケーション 案内 倉庫 商業施設 店舗 空港 法人

製品詳細

概要
販売開始
価格
価格詳細
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://www.unisys.co.jp/news/nr_171016_robot.html

都産技研 公募型共同研究開発事業

Siriusbot(シリウスボット)

ヴイストン

かまって ひろちゃん(Hiro Chan)

かまって ひろちゃんは、ヴイストンが開発・販売するヒーリングコミュニケーションデバイス。本物の赤ちゃんと同じように泣いたり、笑ったりし、赤ちゃんのように“あやす“ことで癒やしの効果が得られるとしている。ユーザーがひろちゃんに「抱っこ」や「たかいたかい」をすると機嫌が良くなり、放置すると機嫌が悪くなる。最終的には泣き出してもしまう。 音声は実際の赤ちゃんの声を録音して製作されており、100種類以上のバリエーションを搭載している。笑い声や泣き声で感情を表現する「ひろちゃん」に対し、顔に表情があることでユーザーでの感情の読み取りを阻害してしまう可能性があるため、あえて顔がないデザインになっている。顔のデザインが決まっていないことで、ユーザーのイメージを自然に投影できるようになり、いっそう愛着が湧く効果も期待できるとしている。

日本 ヴイストン 介護 介護施設 個人 法人

製品詳細

概要
販売開始
価格 5,000円(税抜)
価格詳細
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://www.vstone.co.jp/robotshop/index.php?main_page=product_info&cPath=155&products_id=5247

ヴイストン

かまって ひろちゃん(Hiro Chan)

メーカー希望小売価格

5,000 円 (税抜)

ヴイストン

JetBot Mega(ジェットボット メガ)

JetBot Megaはヴイストンが開発した研究開発用台車ロボット。可搬重量約40kgの「メガローバー」をベース筐体とし、NVIDIAがリファレンスモデルとして公開されている「JetBot」プロジェクトを応用した二輪駆動の台車ロボット。搭載されているAIコンピュータボード「Jetson Nano」は通常のCPUに加えてGPUを搭載し、端末でもある程度のAI学習・推論を可能にしている。 JetBot Megaはディープラーニングを用いた物体認識などもこなす高度な処理能力をWebブラウザベースの開発・解析ツールであるJupyter Notebookで活用できるなど、JetBotプロジェクトの先進性をそのままに、大型台車ロボットの走破能力・可搬性能を加えたもの。いわゆるモダンAIと呼ばれるような技術を体感、実装する用途に適している。バッテリーによる稼働時間は約30時間。付属するゲームパッド型無線コントローラー「VS-C3」を使用すると、Jetson Nanoの制御とは別に、無線操縦することも可能。

日本 ヴイストン 教育・STEM 研究用

製品詳細

概要
販売開始
価格 495,000円(税込)
価格詳細 価格はROBOT SHOPから引用。上記はベース価格。追加オプション: LRFオプション(前) +110,000円(税込)、LRFオプション(後) +110,000円(税込)
サイズ H166mm× W353mm× L396mm
カラー
重量 40kg
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://www.vstone.co.jp/robotshop/index.php?main_page=product_info&cPath=156_923&products_id=5267

ヴイストン

JetBot Mega(ジェットボット メガ)

メーカー希望小売価格

495,000 円 (税込)