自動搬送ロボット(42ページ中7ページ目)

ユナイテッドアローズがマザー倉庫にロボティクス自動倉庫を導入へ プラスオートメーション「AirRob」の特長とは 画像
ロボット

ユナイテッドアローズがマザー倉庫にロボティクス自動倉庫を導入へ プラスオートメーション「AirRob」の特長とは

プラスオートメーションは、「ユナイテッドアローズ」等セレクトショップを展開するユナイテッドアローズのマザー倉庫において、高スループット・高密度保管・自由なレイアウトを同時に実現するロボティクス自動倉庫「AirRob」を導入、2025年3月に稼働を開始する。

次のマテハン自動化の狙い目は自動フォークリフトか 後付け自動化や遠隔操作機も登場【国際物流総合展2024】 画像
ロボット

次のマテハン自動化の狙い目は自動フォークリフトか 後付け自動化や遠隔操作機も登場【国際物流総合展2024】

<目次>
■ますますロボット活用が進む物流現場
■「国際物流総合展2024」には各社が自動フォークリフトを出展
■自動フォークリフトは最適化ソリューションとセットで
■レガシーなフォークリフトの「後付け自動化」も可能
■しばらくは使いこなしが必要
■物流…

NECフィールディングの保守部品拠点「相模原テクニカルセンター」が倉庫自動化「Skypod」を導入へ IHIグループが発表 画像
ロボット

NECフィールディングの保守部品拠点「相模原テクニカルセンター」が倉庫自動化「Skypod」を導入へ IHIグループが発表

IHIグループの株式会社IHI物流産業システムは、NECフィールディングが保守部品の拠点として神奈川県相模原市に開設した「相模原テクニカルセンター」に、3次元ピッキングシステム「Skypod」を2025年に導入することを発表した。

NECフィールディングは同社のICTシステ…

ロボット同士が会話で意思疎通する未来 ユカイ工学が展示 カチャカや生成AIのJullieと大規模言語モデルAIで連携 画像
ロボット

ロボット同士が会話で意思疎通する未来 ユカイ工学が展示 カチャカや生成AIのJullieと大規模言語モデルAIで連携

ユカイ工学はJapan Robot Weekの展示ブースで、大規模言語モデル(LLM)がロボットの連携に与える革新的な変化の可能性について、試験的ではあるものの具体的なカタチとして公開した。

APIや連携ソフトウェアは一切使わずに、日本語の会話(大規模言語モデルとAI)で…

ヒューマノイドや巨大な汎用人型重機、自動搬送ロボ、犬型軍用ロボなど多数展示 GMO AIRのビジョンや狙いを内田社長に聞く 画像
ロボット

ヒューマノイドや巨大な汎用人型重機、自動搬送ロボ、犬型軍用ロボなど多数展示 GMO AIRのビジョンや狙いを内田社長に聞く

GMO AI&ロボティクス商事(略称GMO AIR :GMOエア)は、「Japan Robot Week 2024」において、最も大きなスペースで展示ブースを展開した。ブースの中央には人機一体の巨大な汎用人型重機「零式人機 ver.2.0」が稼働し、他にもゴーストロボティクスやボストンダイナミクス…

【日本初】QRコードで自動搬送ロボットを呼び出す下げ膳サービス「MOTTETTE」実証実験を開始 ユニキャスト 画像
ロボット

【日本初】QRコードで自動搬送ロボットを呼び出す下げ膳サービス「MOTTETTE」実証実験を開始 ユニキャスト

ユニキャストは、茨城県の日立駅直結の絶景天空カフェ「SEA BiRDS CAFE」にて、飲食業界が直面する人手不足問題に革新的な解決策を提供する下げ膳サービス「MOTTETTE」の実証実験を開始したと発表した。
今回の取り組みは、業務効率化とおもてなしサービスの向上を目指…

ハピネットが物流倉庫に立体自動倉庫やピースソーターなど自動保管設備とロボット技術を導入 市川ロジスティクスセンター 画像
ロボット

ハピネットが物流倉庫に立体自動倉庫やピースソーターなど自動保管設備とロボット技術を導入 市川ロジスティクスセンター

ハピネットの子会社であるハピネット・ロジスティクスサービスは、物流業界の深刻な働き手不足に対応するため、23年ぶりに「ハピネット市川ロジスティクスセンター」のリニューアルを実施し、2024年9月2日より稼働を開始した。


リニューアルの背景
物流業界では深…

清水建設『ステージ足場移動台車』にAGV/AMR向け駆動ユニットを採用 ナブテスコが発表 画像
ロボット

清水建設『ステージ足場移動台車』にAGV/AMR向け駆動ユニットを採用 ナブテスコが発表

ナブテスコ株式会社は、清水建設株式会社が『ステージ足場移動台車』にナブテスコが新規開発したAGV/AMR向け駆動ユニット『RVW』シリーズを採用したことを2024年9月12日に発表した。
「AGV」は「Automatic Guided Vehicle」(無人搬送車)の略称。「AMR」は「Autonomou…

ネスレ日本の物流拠点が協働型ピッキングアシストロボットを導入 生産性の向上に最も重視した点は? ラピュタロボティクス 画像
ロボット

ネスレ日本の物流拠点が協働型ピッキングアシストロボットを導入 生産性の向上に最も重視した点は? ラピュタロボティクス

ネスレ日本は物流業務を委託している関西物流拠点に、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR(Autonomous Mobile Robot)」を納入した。ラピュタロボティクスが発表した。

ネスレ日本がロボットを導入した理由
ネスレ日本は、労働人口が減少し労働力の…

浦安Dパークが複数メーカーの自動走行ロボットを管制できるサービス「RobiCo」を導入、施設管理・運営を開始 画像
ロボット

浦安Dパークが複数メーカーの自動走行ロボットを管制できるサービス「RobiCo」を導入、施設管理・運営を開始

千葉県浦安市をホストタウンとしてJAPAN RUGBY LEAGUE ONEに参画している浦安D-Rocksを運営するNTT Sports Xは、NTT Comと共に、NTT Sports Xが管理するラグビー場「浦安Dパーク」において、複数メーカーの自動走行ロボットと自動走行ロボット管制サービス「RobiCo」を…

ソフトバンクロボティクス、倉庫・工場向け自動搬送ロボットのラインナップを拡大 合計7機種を展開 画像
ロボット

ソフトバンクロボティクス、倉庫・工場向け自動搬送ロボットのラインナップを拡大 合計7機種を展開

ソフトバンクロボティクスは、物流倉庫や製造工場における労働力不足と業務効率化のニーズが高まる中、今秋新たに倉庫や工場向けの搬送ロボット3機種の取り扱いを順次開始し、ラインナップを拡大する。

顧客の環境や課題に応じた最適なロボットを選定
ソフトバンク…

ロボット活用は気軽かつ段階的に始めることが省人化へのコツ 「Factory Innovation Week」2024から 画像
ロボット

ロボット活用は気軽かつ段階的に始めることが省人化へのコツ 「Factory Innovation Week」2024から

「ロボデックス秋」「スマート工場 EXPO」などから構成される「第3回Factory Innovation Week【秋】」が2024年9月4日から6日の日程で、千葉県の幕張メッセにて開催された。展示会場では、Preferred Roboticsの搬送ロボット「カチャカプロ」、ugoの点検DXロボット「ugo …

  1. 先頭
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
  11. 11
  12. 12
  13. 20
  14. 30
  15. 40
  16. 最後
Page 7 of 42