コンビニ向けフィジカルAIロボットを披露 CP AI Roboticsが2027年商用化へ、日本進出戦略をCEOに聞く
CP AI Roboticsは、東京国際フォーラムで開催された展示会「APRCE TOKYO 2026」で、小売業向けフィジカルAIソリューションと新型ロボットを発表。 同社はコンビニやスーパーを主な対象に、商品補充や搬送、レジ業務などの自動化に取り組んでいる。ロボット本体からAI基盤モデル、強化学習、フィジカルAIエージェント、運用管理システムまで自社で開発し、2027年の商用化を目指す。