テムザック

SOWAN(ソワン)

OWANは身長約136cmの自動駆けつけ介護ロボット。「時給88円」のフレーズで話題になった。巡回見守り・異常時の駆けつけ・情報通知等ができる。利用者の腕に装着した活動量計(ウェアラブルデバイス)から送信される脈拍の情報を見守りながら建物内を自動巡回を行う。脈拍数値が設定値を超えるとアラートが鳴る仕組みで、サーバからの出動指示を受けると自動で居室まで駆けつけ、入室と同時に映像の録画を開始する。職員はその映像を遠隔で確認でき、ソワンを通じて利用者と会話することも可能。 巡回は「LiDAR」(360度全方位センサー)と「SLAM」技術により実現しており、定められた時間に、定められた場所から、障害物を回避しながら静かに移動することができる。 自動引き戸開閉装置「ポルテア」を組み合わせて導入することで、緊急時等にソワンが単独で「片引き戸」を開けて入室することができる。 バッテリーは充電約7時間で、約20時間稼働。 「ソワン」とはフランス語で「SOIN=介護」の意。(画像は公式サイトより引用)

日本 テムザック 介護 介護施設 法人

製品詳細

概要
販売開始
価格
価格詳細
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://takayama-co.com/

テムザック

SOWAN(ソワン)

avatarin株式会社

newme(ニューミー)

newmeは、遠隔地でのさまざまな体験を実現する、ANAホールディングス発のスタートアップavatarin(アバターイン)が開発したアバターロボット。名前の由来は「新しい私(私自身)」。10.1インチのタッチディスプレイを搭載し、高さは最大で150cm、バッテリーを内蔵し、人間の低速歩行程度の速度で移動できる。至るところに配置された「newme」にavatarinのプラットフォームを通じて“アバターイン”することで、自宅にいながらショッピングを楽しんだり、忙しくてなかなか行くことの難しい役所に昼間訪れたり、病院のベッドから水族館を見学したりすることができる。現在では法人や自治体などを中心に、企業の受付や教育、福祉などの施設でコミュニケーション手段として幅広く活用されている。

日本 avatarin株式会社 遠隔操作 オフィス 学校 空港 法人

製品概要

製品詳細

概要

「newme(ニューミー)」は、「avatarin」プラットフォームを介して、体を移動させずに人の意識と存在感を伝送する新たな移動手段。移動したい場所にあるnewmeを選択して、見て、話して、歩きまわることができる。既存のコミュニケーションツール(ビデオ通話やWeb会議システム)などとは異なり、自分の意思で好きなタイミングで遠隔地の空間を動きまわることが可能となる。屋内仕様。移動速度/低速歩行程度。

販売開始
価格
価格詳細
サイズ 35cm×44cm(横×奥行)100cm/130cm/150cm(高さ3段階調整可能)
カラー ボディカラー変更可能
重量 約15kg
開発環境
自由度 首振り機能/上下(+60°/-40°)
バッテリー リチウムイオン電池(約6時間稼働)
センサー 衝突防止センサー、落下防止センサー
通信方式 Wi-Fi 5GHz対応
公式サイト https://about.avatarin.com/

avatarin株式会社

newme(ニューミー)

タカラトミー

Rizmo(リズモ)

Rizmoは遊んで育てるお世話玩具。進化して形状が変わる点が最大の特徴。 「音楽」を栄養に進化し、こどものリズモ(第二)、大人のリズモ(第三形態)へと変化する。初期形態では5つの遊びモードが用意され、鼻のボタンをクリックすると遊びモードを切り替えることができる。モードによって目の色が変化し、大人のリズモに進化すると計7種類の遊びモードで遊ぶことができる。 大人のリズモには、それぞれのカラーごとに2種類があり、耳の形状が異なる。また、ポップやヒップホップなど、音楽的な好みも異なっていて、それによってリズモが歌う楽器も変化する。さらに、大人のリズモでは、かまってあげないでほったらかしにしたり、ずっと無視していたりすると「ゾンビリズモ」になり、遊んでくれなくなるモードも搭載されている。 この製品は、サプライズトイとしてはタカラトミーが初めてオリジナル開発したもの。海外のグルーブ会社と協力し、日本で発売したと同時に北米、アジア、ヨーロッパ、南米の数か国で同時発売した。(画像はタカラトミーモールから引用)

日本 タカラトミー ホビー 家庭内 個人

製品詳細

概要

ホビーロボット

販売開始 2019年9月14日
価格 7,980円(税抜)
価格詳細
サイズ W150×H190×D110
カラー ベリー/ アクア/ スノー
重量 約680g(電池込)
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://www.takaratomy.co.jp/products/rizmo/

タカラトミー

Rizmo(リズモ)

メーカー希望小売価格

7,980 円 (税抜)

タカラトミー

うまれて!ウーモ(Woomo)

うまれて!ウーモは、自分の手でタマゴから孵化させるペット玩具。うまれたウーモの身長は約130~160mm。鳥を模した玩具ロボットで、鳴いたり、光る目の色が変わって感情を表現したり、手をぱたぱたさせたりする。卵から孵化すると、「ベビー」 「キッズ」 「ジュニア」と3段階に成長し(見た目は変化しない)、おしゃべりやダンスができるようになる。成長過程では、ごはんをあげたり、カゼになったり、怖がったり、寒がったりする。 2016年10月7日に発売。国内ではシリーズ累計70万体が出荷され(2019年11月時点)、「おもちゃ屋が選んだクリスマスのおもちゃ」のバラエティ部門で3年連続、第1位を獲得した。うまれて!ウーモシリーズは、同製品の他に、双子の世話ができる「ウーモ ワォ」、赤ちゃんのお世話ができる「ウーモ ベイビー」、ウーモが名前を覚えて話しかけてくれる「ウーモ おとぎのもり」、全高70cmの「おっきなうまれて!ウーモ ララコーン」などがある。(1枚、4枚、5枚目の画像はAmazonから引用)

日本 タカラトミー ホビー 家庭内 個人

製品詳細

概要

ホビーロボット

販売開始
価格 8,800円(税抜)
価格詳細
サイズ
カラー ペンコ属:ピンク&ブルータマゴ ピンクタマゴ/ リューグル属:パープルタマゴ ブルー&グリーンタマゴ/ クミンコ属:ブラック&ホワイト(4枚目の画像)/ カメチョ属:ソーダ&パープル(5枚目の画像)
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://www.takaratomy.co.jp/products/woomo/

タカラトミー

うまれて!ウーモ(Woomo)

メーカー希望小売価格

8,800 円 (税抜)

東芝

ApriPetit(アプリプチ)

ApriPetitは、身長15cmのインタフェースロボット。見守り・注意喚起をおこなう目的で開発された。市販はされていない。組込みベースでの開発により小型化、バッテリー駆動でも動作できる。可動部は頭と台座。頭は首を左右に回したり、上下に動かすことができる。 話しかけたときにうなずいたり、首を横に振ることでコミュニケーションをとる。顔認識「LSI Visconti3」を搭載し、頭部を動かして人物を注視し続けることができる。音声認識を搭載していなが、無線LANを介して音声処理サーバにつなぐことで、対話も可能になる。出目金のような目玉が印象的。 2019年3月に東京メトロ新橋駅において、3か国語(日・英・中)で案内を行う実証実験に参加、期間限定で稼働展示された。

日本 東芝 コミュニケーション

東芝

ApriPetit(アプリプチ)

NTTドコモ

(ペトコ)

petocoは、家族のコミュニケーションを伝言するホームコミュニケーションロボット。ルームライトとして使用することもできる。NTTドコモとフォーティーズが開発した。 スマートフォンからpetocoにメッセージを送信することができ、スマートフォンを持たない子どもや、帰りが遅い父親とメッセージのやりとりやビデオチャットが可能。また、あらかじめ家族の顔を登録しておくことで、petocoが顔認識して家族それぞれ宛てのメッセージなどを伝えることができる。ボイスコマンドにも対応し、「ハイ、ペトコ」と呼びかけることで、時間を聞いたり、アラームをセットできる。これまでe3が提供していたが、2019年12月27日にサービスが終了。

日本 NTTドコモ コミュニケーション 個人

NTTドコモ

(ペトコ)

ヤマハ発動機

MOTOBOT Ver.2(モトボット)

MOTOBOT Ver.2は、人間のオートバイを運転するために作られたヤマハ発動機の研究用ロボット。最初の目標はサーキットを200km/hオーバーで走行すること。これを2017年に見事にクリア。次の目標は、世界的に有名なモトGPライダーのバレンティーノ・ロッシ選手と、同じ場所(サーキット)、同じオートバイでタイムトライアルを競って超えること、とした。2017年の東京モーターショーでその結果が公開された。 視覚技術を搭載していないが、走行時は最大で40~45度のリーン角度(バイクの倒しこみ角度)でコーナリングを行なった。(画像は公式サイトより引用)

日本 ヤマハ発動機

製品詳細

概要
販売開始
価格
価格詳細
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/event/tokyo-motorshow-2017/exhibitionmodels/motobot/

ヤマハ発動機

MOTOBOT Ver.2(モトボット)

ヤマハ発動機

MOTOROiD(モトロイド)

MOTOROiDは倒れないオートバイロボット。ヤマハ発動機が2017年の東京モーターショーで公開して話題になった。ヤマハの自律バランス制御機能「AMCES」を搭載し、スタンドをあげた静止状態でも二輪だけで自立する。車体の前方には上下二段のカメラを搭載。人の顔を認識し、あらかじめ登録した人物の言うことをだけを聞く音声認識&音声コマンドモードも用意されている。ジェスチャーコマンドでも動作し、バランスを崩すことなく前進や後進の自動運転が可能。 2018年には世界最高峰のデザイン賞のひとつ「International Design Excellence Awards(IDEA)」(米国)で、最高位の金賞を受賞した。ヤマハ発動機が金賞を受賞するのは初めて。

日本 ヤマハ発動機

ヤマハ発動機

MOTOROiD(モトロイド)

CYBERDYNE

HAL(ハル)

HALは身体機能を改善・補助・拡張・再生することができるパワードスーツ(装着型サイボーグ)。正式名称はHybrid Assistive Limb。人が体を動かそうとすると、茨城県つくば市のCYBERDYNE(サイバーダイン)が開発した。運動する際の意思伝達のために脳から発せられ、神経を通じて筋肉に伝わる微弱な「生体電位信号」を読み取る独自のシステムを開発、HALに搭載している。それによって、ユーザーの「動かそう」という意思によって、脚部や腰などの動きをパワードスーツが支援する。主に、介護、作業支援、医療用、自立支援・リハビリなど様々なタイプがラインナップされている。(画像は公式サイトより引用 1枚目から自立支援用単関節タイプ、自立支援用腰タイプ、自立支援用下肢タイプ)

日本 CYBERDYNE パワーアシストスーツ 法人

CYBERDYNE

HAL(ハル)

メルティンMMI

MELTANT-α(メタント-アルファ)

MELTANT-αは、サイボーグ技術を研究・開発しているメルティンが発表したアバターロボット(遠隔操作ロボット)。技術力が高く評価され、2018年5月にはJAXAとの連携を発表、国際宇宙ステーションでのクルー作業代替へ向けたアバターロボット初期実証を実施したり、JAXAとANAの宇宙開発・利用創出プログラム「AVATAR X」(アバターエックス)に参画するなどの実績を積み上げている。2020年の実用型量産モデルを完成させ、2021年に市場投入を目指す。 最大の特徴のひとつが人間と同等レベルの手を搭載している点。人の手が持つ繊細さ、器用さ、力強さといった複雑な動作を再現しており、従来のロボットでは考えられない力強さと器用さを兼ね備えている。独自の制御アルゴリズムによって、生卵を割らずにつかんだり、ペットボトルのキャップを開けたり、ジッパー(チャック)の開け閉めを行うといった緻密な動作を行うことができる。手や指の動作にはユニークなワイヤー駆動式を採用、人間の筋を模倣した構造となっている。なお、片手でも2kgのボトルを持ち上げたり、4kg以上の物体を両手で支えるといった力強さも併せ持つ。

日本 メルティンMMI 遠隔操作 法人

製品詳細

概要
販売開始
価格
価格詳細
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://www.meltin.jp/

メルティンMMI

MELTANT-α(メタント-アルファ)

Boston Dynamics

Handle(ハンブル)

Handleは米Boston Dynamicsが2017年に発表した2輪タイプのロボット。初期型は全長198 cm、重量105キロ。その重量ながら、車輪で軽快に走り(時速9マイル:14 km/h)の、ジャンプして机の上に跳び上がることができるため、動画を観た印象はさすがに怖かった。(3つ目の動画が初期型)なお、1回のバッテリーの充電で24kmを走行が可能で約45kgの荷物を運搬することができるとされている。 2019年3月には倉庫内の荷物を運ぶロボットとして動画が公開された。初期型のような怖さは薄れ、トラックの荷降ろしや、上半身についたロボットアームでダンボール等、15kgまでの荷物を持ち上げ、積み上げていく「パレタイジング」作業を行う姿は、人に役立つ印象を与えるものだ。(画像は公式サイトより引用)

アメリカ Boston Dynamics

Boston Dynamics

Handle(ハンブル)

QBIT Robotics

&robot café system(アンドロボット カフェシステム)

&robot café systemは、UCCホールディングス(上島珈琲)とQBIT Roboticsと共同開発した、コーヒーを淹れてくれるロボット・パッケージで、ロボット/カフェマシン/カウンター筐体があらかじめセットアップされたKIOSKタイプのロボットカフェ。約2.0坪のスペースで、店舗を開店することできる。販売、提供、機材の洗浄などを自動で行ってくれるため、ほぼ無人で運営することが可能。人手が必要なのはシステムの起動・終了と材料の補充と清掃作業のみ。ロボットのベースは、ユニバーサルロボット社の協働ロボット「UR5」を活用している。本来、UR5にはディスプレイがついていないが、おもてなしを大切にするというQBIT Roboticsの考えのもと取り付けられた。国内における独占販売、メンテナンス・サービスなどはラッキーコーヒーマシン株式会社が担当している。(一枚目の画像は公式サイトから引用)

日本 QBIT Robotics 調理 商業施設 法人

製品詳細

概要
販売開始
価格 19,500,000円(税抜)
価格詳細 最上記の価格は、大構成時の初期費用。別途、保守/サービス料金が必要
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト

QBIT Robotics

&robot café system(アンドロボット カフェシステム)

メーカー希望小売価格

19,500,000 円 (税抜)

VAIO

おしゃべりコウペンちゃん(Oshaberi koupen)

おしゃべりコウペンちゃんは、Twitterで人気のキャラクター「コウペンちゃん」をモチーフにしたコミュニケーションロボット。VAIOが開発した「Simpleハードウェア」をぬいぐるみに組み込んだもの。「ロボット汎用プラットフォーム」上で会話エンジンが動作している。 機能としては、ゆるい会話でユーザーを褒めたり 励ましたりしてくれるもの。月額のクラウドサービスに加入することで、しりとりや天気予報などの機能の制限が解除され、コウペンちゃんと、たくさんおしゃべりすることができるようになる。 クラウドサービスに加入してない場合でもコウペンちゃんとの簡単な対話をはじめ、ゲーム、時計、目覚ましなどの機能を利用することができる。オプション製品として着せ替えできるリュックサックとクリスマス衣装がラインナップされている。(画像は公式サイトから引用)

日本 VAIO エンターテインメント コミュニケーション ホビー 家庭内

製品詳細

概要

コミュニケーションロボット

販売開始 2019年10月23日
価格 18,000円
価格詳細 2019年10月23日に先行発売。限定500体が販売。
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト http://store.vaio.com/shop/pages/oshaberi_koupen.aspx

VAIO

おしゃべりコウペンちゃん(Oshaberi koupen)

メーカー希望小売価格

18,000

Mira Robotics

ugo(ユーゴー)

ugoはugo株式会社(旧Mira Robotics)が開発した、2本のアームと移動機構を持った、遠隔で様々な業務を行うことができるアバターロボット。身長を調整することにより、高いところや低いところの作業に対応できる。 AIによる学習機能を活用することで自動で業務を行うこともできるなど、従来の単純なアバターロボットと完全自動化ロボット双方の利点を併せ持つ。2020年11月に従来のugoを「ugo Pro」(高機能ハイエンドモデル)に名称を変更し、「ugo R」(標準モデル)と「ugo Stand」(エントリーモデル)を発表。2021年にはugoと大成が警備ソリューション「ugo TSシリーズ」として商用化を開始したほか、シンプルで拡張性が高くリーズナブルなモデル「ugo Ex」をラインナップに追加した。ugoと大成は2019年から品川シーズンテラスで実証実験を行い、エレベータ操作の自動化を実現、フロアを超えての移動が可能になった。オフィスフロアの自動巡回、立哨・巡回での複数台運用/エレベータ移動など、実証実験を繰り返しながらアップデートを行い、2021年9月より量産化して本格サービスを開始している。また、2022年には警備ソリューション「ugo TSシリーズ」と三菱電機株式会社のロボット移動支援サービス「Ville-feuille(ヴィルフィーユ)」が連携。ugoとビル設備が通信で連携し高度なロボット移動が可能となった。「ugo Pro」「ugo R」は昇降機能とアームを搭載し、アームを使った作業やフロア間の移動が可能。「ugo Stand」と「ugo Ex」はフロア間の移動が必要のない場所にリーズナブルな価格で導入できる。

日本 ugo(旧Mira Robotics) 生活支援 遠隔操作 家庭内 法人

製品詳細

概要

遠隔操作ロボット

販売開始
価格
価格詳細 月額(税抜・3年契約) ugo Pro:148,000円〜、ugo R:138,000円~、ugo Stand:118,000円~、ugo Ex:98,000円~ ※DX警備ソリューションの価格は異なる。
サイズ 高さ180cm、幅44cm、奥行き58cm(ugo Standのみ高さ184cm、幅44cm、奥行き58cm、)
カラー
重量 ugo Pro:約54kg、ugo R:約48kg、ugo Stand:約32kg、ugo Ex:約35kg
開発環境
自由度
バッテリー 連続稼働:約4時間(待機時は最大約8時間)
センサー 2D LiDAR、深度センサー、超音波センサー、落下防止センサー、自動充電用マーカーセンサー
通信方式 無線LAN、4G、5G(4G、5Gは別途モバイルルーターとSIM回線契約が必要)
公式サイト https://ugo.plus/#vision

Mira Robotics

ugo(ユーゴー)

コネクテッドロボティクス

SOFTCREAM ROBOTS(レイタ)

レイタはソフトクリームを作るロボット。注文の受注から巻き作業、商品の提供までの一連の作業工程を行う。ソフトクリーム1個あたりの提供時間は30~40秒程度で、1時間あたり最大で90個を作ることが可能。またソフトクリームサーバーは、一種のものだけでなく三種(バニラ・チョコ・ミックス等)のものにも対応している。ロボットの外装は特注で変更することができるため、テーマパーク、フードコードなど、空間に合わせて見た目を変えることができる。レイタにはDobot社のDobot Magicianが活用されており、「調理ロボットサービス」を開発するコネクテッドロボティクスが開発している。(画像は公式サイトから引用)

日本 コネクテッドロボティクス エンターテインメント 調理 商業施設 飲食店 法人

製品詳細

概要

調理ロボット

販売開始
価格
価格詳細
サイズ
カラー
重量
開発環境
自由度
バッテリー
センサー
通信方式
公式サイト https://connected-robotics.com/

コネクテッドロボティクス

SOFTCREAM ROBOTS(レイタ)